ライダーの猛暑対策「ファン付ウエア」の風と走行風は打ち消し合うのか倍増するのか。結果は新感覚の爽やかさ!?

電動ファンとバッテリー、充電ケーブル、それぞれメーカーごとにコネクターなどが違い、汎用品は使えない(写真=中島みなみ)
ウエアにファンやバッテリーを取り付けて内側から見た様子(写真=中島みなみ)
ウエアへの電動ファンの取付は難しくない。ただ、はめ込むだけ(写真=中島みなみ)
ウエアはウインドブレーカーのような素材で、風を通さない。モデルの体格では少し大きめ(写真=中島みなみ)
電動ファンを回して外気を取り入れた状態。基本作業服なので、この状態で冷却効果が得られる(写真=中島みなみ)
バッテリーを入れるポケットは簡易防水(写真=中島みなみ)
バイク走行時にフードは不要だと思うが、一応ヘルメットも覆うことができる。見た目はかなり怪しい(写真=中島みなみ)
バートル「エアクラフト・ハイバック長袖」を購入。ウエアと電動ファンなどの電装系は別々に購入することになるため、使える状態では販売していない(写真=中島みなみ)
電動ファンが両脇腹あたりではなく肩甲骨あたりに位置する「エアクラフト・ハイバック」は、クルマや重機などの運転でも背もたれに当たらないので有効かもしれない(写真=中島みなみ)

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