今も昔も変わらない夜道雪の青春バイク! KTM 390 DUKEで走ってみました! 〜夜道雪のちょっと寄り道〜 KTM 390 DUKEと夜道雪 長くなったホイールベースや新しいシートポジションとフレーム形状でコーナリングの挙動や安定性が増し、ハンドリグが向上しています 新世代LC4c 398.7cc水冷4ストロークDOHC 単気筒エンジンを搭載 シート高820mm、車両重量165kgは、片足でも十分車体を支えられる KTM 390 DUKEと夜道雪 KTM 390 DUKE 夜道雪といえば「390 DUKE」! 電子制御システムもライドモードが3段階(レイン/ストリート/トラック)から選べるようになった 最新型390 DUKEの重量は、初期型よりも重くなっていますが、バイクとしては相当軽い方 シート高820mm、初期型と比べて高くなっていますが、さほど気にならない 5インチ接着ガラスTFTディスプレイは、全部の情報が見えちゃう 新型DUKEは進みたい方向に自然と車体が流れていくような感覚です 心なしかハンドルの切角も大きくなった?気がします。とっても曲がりやすい。 自分まで吹っ飛んでいっちゃいそうなヤンチャな走りが、ほんと好き! 私の人生から切っても切り離せない存在が『KTM 390 DUKE』 関連記事 「#バイク愛と」で投稿! バイク王×バリ伝のグッズが当たる! (PR)バイク王 「どうして生産終了しちゃうんだ」「もったいないと思う」「整備性悪そうだったもんなー」など反響 ヤマハ「トリシティ」シリーズ生産終了…… カワサキ「Ninja ZX-4RR」にライバル出現!? 2026年内の日本導入を目指す4気筒400ccスーパースポーツQJモーター「SRK400RS」登場 生産終了が決まったヤマハ「トリシティ」シリーズ 駆け込み需要は発生している?? 販売店へ寄せられた声とは 400ccクラスが沸いていた時代 市販車で「プロアーム」初採用!! ホンダ「VFR400R」の“ロスマンズカラー”とは!! この画像の記事を読む 「#バイク愛と」でグッズが当たる! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー