11年ぶり! MotoGPヨーロッパラウンドの現地観戦でモータースポーツ総合エンターテイナー濱原颯道が感じた日本と欧州の違いとは

こんな感じで無料駐車場に「ここをキャンプ地とする」みたいなキャンパーも多かったです。近くにお酒を売っている売店もあります
Moto2表彰式の下まで入れてもらえました
信じられないと思うが、これが関係者用のP2エリア
無料駐車場。メインゲートまで徒歩10分でしたが、駐車場から出るのにはものすごく時間がかかりました
カタロニアサーキットのパドックで立ち話をする小椋藍選手と濱原颯道選手
日本GPはパドックパスが販売されていますが、ヨーロッパラウンドは販売されていません。なのでここに写っている方々は基本的にゲストパスで入場しています
こちらが自由席の草むら。本当に草むらですが、人が多いです
帰りのクルマの中で「祭りのあと」を流して2人で黄昏ていました
藍の今回のスペシャルカラーなマシンの、シートストッパー部に貼られたスペシャルステッカー
パドックエリアはとても豪華

この画像の記事を読む

画像ギャラリー

編集部からのおすすめ

無理せず引き出せる絶大な安心感! ブリヂストン「BATTLAX RACING STREET RS12」で味わう極上のハイグリップ【PR】

無理せず引き出せる絶大な安心感! ブリヂストン「BATTLAX RACING STREET RS12」で味わう極上のハイグリップ【PR】

最新記事