2025年 激変する“原付界隈”をホンダ企業広報が回答

ホンダが初めて販売した電動スクーター「CUV ES」(1994年発売)
インドで発表された電動二輪パーソナルコミューター「ACTIVA e:」は、「Honda Mobile Power Pack e:」を2個使用
交換式バッテリー「Honda Mobile Power Pack e:」
排気量125ccクラスのエンジンを搭載するホンダの原付2種スクーター「PCX」(2023年型)。価格(消費税10%込み)は36万3000円。新基準原付に対応させると販売価格はいくらになるのか?
排気量125ccクラスのエンジンを搭載するホンダ「スーパーカブC125」(2024年型)。価格(消費税10%込み)は45万1000円。新基準原付に対応させると販売価格はいくらになるのか?
ホンダの電動スクーター「EM1 e:」(原付1種)は、動力用電源に「Honda Mobile Power Pack e:」を1個搭載
インドネシアで発表された電動二輪パーソナルコミューター「CUV e:」は、「Honda Mobile Power Pack e:」を2個使用
二輪事業でも電動化を推進、「2030年までに、グローバルで電動モデルを30機種投入」を実行する三部敏宏社長(撮影=中島みなみ)

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