「2024年シーズンはどうだった?」 MotoGPに参戦する日本人ライダーたちの通知表 2024年をもって、フル参戦ライダーを引退した中上貴晶選手。2025年からはホンダの開発ライダーとなる Moto2チャンピオンを獲得した小椋藍選手は、最終戦の決勝レースをゴールドのレーシングスーツ、ヘルメット、マシンで走った 2024年シーズンはエミリア・ロマーニャGPで世界選手権で初のポールポジションを獲得するなど、随所で光る戦いを見せた古里太陽選手 山中琉聖選手は、イタリアGPで世界選手権初表彰台を獲得した 山中琉聖選手は、2025年も「MTヘルメット - MSI」から参戦。今後の活躍が楽しみだ 2024年はホンダからハスクバーナに乗り換えた鈴木竜生選手。バイクの乗り換えに苦労したシーズンとなった 2015年から世界選手権を戦ってきた鈴木竜生選手(#24)。2025年もその走りに期待したい 中上選手にとってレギュラーライダー最後の日本GPは、スペシャルヘルメットで臨んだ 小椋藍選手は、タイGPで悲願のMoto2世界チャンピオンを獲得 古里太陽選手は、マレーシアGPの2位を含め、2位を2回、3位を1回獲得した 関連記事 1.5日で取れる国家資格! ライダーと相性抜群の特殊小型船舶免許 (PR)BRP 高速域で絶大な安心感!! 見た目もカッコイイ「ステアリングダンパー」って? いまは電子制御になっている!? 【水上バイクことはじめ】水面の世界を楽しんでみませんか? (PR)BRP オランダは人口よりも「自転車」の方が多い!? “脱・クルマ社会”で「自転車大国」に至った歴史とは? 「対向ピストン式」? 「ピンスライド式」? 一体何が違う? 油圧ディスクブレーキキャリパーのナゾ この画像の記事を読む 1.5日で取れる国家資格! ライダーと相性抜群の特殊小型船舶免許 バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー