横浜で開催中のハーレー主催イベント『ブルースカイヘブン』 そこで試乗可能な2025年ニューモデル「ストリートボブ」の可能性

全長2320mm、ホイールベース1630mmの車体の立ち姿はあくまでもシンプル。シート高も非積載時で680mmと扱いやすい低さです。メーカー希望小売価格(消費税10%込)は251万1300円
全長2320 mm、ホイールベース1630mmの車体の立ち姿はあくまでもシンプル。シート高も非積載時で680mmと扱いやすい低さです。メーカー希望小売価格(消費税10%込)は251万1300円
全長2320 mm、ホイールベース1630mmの車体の立ち姿はあくまでもシンプル。シート高も非積載時で680mmと扱いやすい低さです。メーカー希望小売価格(消費税10%込)は251万1300円
ハンドルはシンプルなエイプハンガーを採用するが、個人的には角度をもうちょい起こしたいところ。こうした部分はオーナーそれぞれが合わせた方がいいだろう。左グリップ下のスイッチで走行モードを「ロード」「レイン」「スポーツ」と任意に変更可能。メーターは102mmのアナログディスプレイを採用
シートはシンプルな縦タックロールを採用。座り心地、ホールド感はかなり良い。シート高は非積載時で680mm
新たな仕様のエンジンにあわせ、エキゾーストも新デザインの2in1を採用。往年のローライダーを彷彿とさせるフォルムとなっています
シンプルなデザインの13.2ℓタンクには伝統的な“ストレッチダイヤモンド”のメダリオンを配置。歴史を感じるディテールです
チューブレスのクロススポークホイールはフロント19インチ、リア16インチというハーレー伝統のサイズを採用。購入時にキャストホイールも選択可能
ステップはシンプルなミッドコントロールを採用。ライディングポジションはかなり楽な設定となっています
117キュービックインチ(1923cc)の排気量ゆえトルクもパワーも十分に感じるエンジン。フロントの49mmテレスコピックフォークは少し「戻り」のスピードが欲しいところですが、ここは調整や内部スプリングの変更で解消可能でしょう。車体重量293kgと一般的なバイクと比較してヘビーですが、重心が低いため、さほど気になる程ではありません
117キュービックインチ(1923cc)の排気量ゆえトルクもパワーも十分に感じるエンジン。フロントの49mmテレスコピックフォークは少し「戻り」のスピードが欲しいところですが、ここは調整や内部スプリングの変更で解消可能でしょう。車体重量293293kgと一般的なバイクと比較してヘビーですが、重心が低いため、さほど気になる程ではありません
117キュービックインチ(1923cc)の排気量ゆえトルクもパワーも十分に感じるエンジン。フロントの49mmテレスコピックフォークは少し「戻り」のスピードが欲しいところですが、ここは調整や内部スプリングの変更で解消可能でしょう。車体重量293293kgと一般的なバイクと比較してヘビーですが、重心が低いため、さほど気になる程ではありません
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全長2320 mm、ホイールベース1630mmの車体の立ち姿はあくまでもシンプル。シート高も非積載時で680mmと扱いやすい低さです。メーカー希望小売価格(消費税10%込)は251万1300円
空冷OHV4バルブのミルウォーキーエイト117“クラシック”エンジンはボア103.5mm×ストローク114.3 mmの排気量1923ccで馬力91hp、トルク156Nmを発揮。圧縮比は、この排気量にしてはかなり高い10.3:1。フューエルシステムは電子シーケンシャルポートフュエルインジェクション(ESPFI)を採用

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