新旧で好みが分かれる? 2025年5月発売のヤマハ「TRACER9 GT+ Y-AMT」 販売店での反響は?

ヤマハ「TRACER9 GT+ Y-AMT」。全長×全幅×全高:2,175×900×1,460–1,505mm、ホイールベース:1,500mm
ヤマハ「TRACER9 GT+ Y-AMT」。全長×全幅×全高:2,175×900×1,460–1,505mm、ホイールベース:1,500mm
ヤマハ「TRACER9 GT+ Y-AMT」。ブラインドスポット検知(リアレーダー)搭載。後方接近車両をミラーや表示で警告
ヤマハ「TRACER9 GT+ Y-AMT」。落ち着いたツアラーとしての存在感を保つ。パニアケース装着時もスタイルが崩れにくい
ヤマハ「TRACER9 GT+ Y-AMT」。全長×全幅×全高:2,175×900×1,460–1,505mm、ホイールベース:1,500mm
ヤマハ「TRACER9 GT+ Y-AMT」。新型マトリクスLEDヘッドライトを採用。夜間走行時の視認性が向上し、メカニックなフロントデザインが特徴
ヤマハ「TRACER9 GT+ Y-AMT」。新型マトリクスLEDヘッドライトを採用。夜間走行時の視認性が向上し、メカニックなフロントデザインが特徴
ヤマハ「TRACER9 GT+ Y-AMT」。新色「ダークパープリッシュブルーメタリックU」
ヤマハ「TRACER9 GT+ Y-AMT」。排気量888ccの直列3気筒エンジンは最大出力119PS、最大トルク93Nmを発揮
ヤマハ「TRACER9 GT+ Y-AMT」。燃料タンク容量は19Lを確保
ヤマハ「TRACER9 GT+ Y-AMT」。シフトレバーレス仕様でペダルはなく、ステップのみ。快適性と操作性を考慮した設計
ヤマハ「TRACER9 GT+ Y-AMT」。7インチフルカラーTFTメーターは3種類の表示テーマ(スポーツ・ツーリング・カジュアル)に対応し、ナビや音楽表示も可能
ヤマハ「TRACER9 GT+ Y-AMT」。新デザインで視認性を向上したテールランプ
ヤマハ「TRACER9 GT+ Y-AMT」。リアタイヤは180/55ZR17 73Wサイズのブリヂストン「Battlax Sport Touring T32」を採用
ヤマハ「TRACER9 GT+ Y-AMT」。マフラーは中低音の落ち着いたサウンド。音質と排気効率を最適化し、走行性能に貢献
ヤマハ「TRACER9 GT+ Y-AMT」。フロントタイヤは120/70ZR17 58Wサイズのブリヂストン「Battlax Sport Touring T32」を採用
ヤマハ「TRACER9 GT+ Y-AMT」ではアダプティブクルーズコントロール搭載。前方車両に追従して加減速を自動制御し、一定距離を維持
ヤマハ「TRACER9 GT+ Y-AMT」。左ハンドルに搭載されたスイッチでY-AMTの自動変速と手動変速を切り替え可能
ヤマハ「TRACER9 GT+ Y-AMT」。リターン式6段変速機を搭載し、「+」「-」ボタンで直感的にシフト操作が可能。手動または全自動のモードを選べる
ヤマハ「TRACER9 GT+ Y-AMT」。電動調整式ウィンドシールドを上げることで風防効果を高め、長距離走行時の快適性を向上
自動変速システム「Y-AMT」を搭載するTRACER9 GT+。クラッチレバー、シフトレバーを排除し、操作を不要としています
ヤマハ「TRACER9 GT+ Y-AMT」では新型マトリクスLEDヘッドライトを採用。夜間走行時の視認性が向上し、メカニックなフロントデザインが特徴

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