ホンダ新型「CB1000F」にとことん乗った!! 走りに歓びを感じる「キャブ車みたいなザラつき」の正体とはっ!? シート高795mmの車体に身長175cm/体重67kgの筆者(青木タカオ)がまたがった状態 シート高795mmの車体に身長175cm/体重67kgの筆者(青木タカオ)がまたがった状態 灯火類は全てLEDを採用。写真はハイビームを点灯した状態。ヘッドライト下には「CB」を象徴するダブルホーンとホーンカバーを配置 視認性に優れた5インチフルカラーTFT液晶メーター。丸型2連メーターが似合いそうだが、不思議とこれはこれでマッチしている メーターに表示される情報や各種設定はハンドル左のセレクトスイッチで直感的に操作可能 容量16Lの燃料タンクのデザインには、「CB-F」を象徴するためにかなりこだわっている。歴代モデル「CB750F」(1979年)がモチーフ 前後一体型のシート形状はどことなくトラディショナルな印象。座り心地良好 灯火類は全てLEDを採用。写真はブレーキランプとハザードを点灯した状態 フロントブレーキはφ310mmのフローティングダブルディスクにNISSIN(Astemo株式会社)製対向4ピストンラジアルマウントキャリパーの組み合わせ リアブレーキはφ240mmシングルディスクとNISSIN(Astemo株式会社)製片押しシングルピストンキャリパーの組み合わせ。アルミダイキャスト製左右非対称形状のスイングアームを採用 純正アクセサリーとしてクイックシフターも用意 ホンダ新型「CB1000F」のカラーバリエーション全3タイプ展開。写真左から、ウルフシルバーメタリック(ブルーストライプ)、ウルフシルバーメタリック(グレーストライプ)、グラファイトブラック ホンダ新型「CB1000F」 カラー:ウルフシルバーメタリック(グレーストライプ) ホンダ新型「CB1000F」 カラー:ウルフシルバーメタリック(グレーストライプ) ホンダ新型「CB1000F」カラー:ウルフシルバーメタリック(グレーストライプ) ホンダ新型「CB1000F」 カラー:ウルフシルバーメタリック(グレーストライプ) ホンダ新型「CB1000F」 カラー:ウルフシルバーメタリック(グレーストライプ) ホンダ新型「CB1000F」に試乗する筆者(青木タカオ) カラー:ウルフシルバーメタリック(グレーストライプ) ホンダ新型「CB1000F」に試乗する筆者(青木タカオ) カラー:ウルフシルバーメタリック(グレーストライプ) ホンダ新型「CB1000F」に試乗する筆者(青木タカオ) カラー:ウルフシルバーメタリック(グレーストライプ) ホンダ新型「CB1000F」に試乗する筆者(青木タカオ) カラー:ウルフシルバーメタリック(グレーストライプ) 排気量999ccの直列4気筒DOHC4バルブエンジンを搭載 かなりワイドなハンドルバー。グリップ位置も高めでアップライトなライディングポジションを形成する 関連記事 1.5日で取れる国家資格! ライダーと相性抜群の特殊小型船舶免許 (PR)BRP 「ついに復活きたー!」「カラーかっこよすぎる」など反響 スズキが「GSX-R1000R」を大幅改良して発売! 【水上バイクことはじめ】水面の世界を楽しんでみませんか? (PR)BRP カワサキ独自の「Sugomi」を凝縮!! Zシリーズ最大排気量モデル「Z1100」2027年モデルを欧州で発表 シンプルだけど今では希少な存在! 「シングルクレードルフレーム」とは? この画像の記事を読む 1.5日で取れる国家資格! ライダーと相性抜群の特殊小型船舶免許 バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー