クラッチやスロットルが重くなったら、コイツの出番! スムーズな操作を実現するためのメンテンスに役立つ「ワイヤーインジェクター」とは?

ワイヤー式クラッチのエンジン側のクラッチレリーズレバー。画像はヤマハ「MT-07」
油圧式クラッチのエンジン側のクラッチレリーズピストン。画像はドゥカティ「モンスターSP」
ワイヤー式クラッチのクラッチレバー。画像はヤマハ「MT-07」
油圧式クラッチのクラッチレバー。画像はドゥカティ「モンスターSP」
走行中にクラッチレバー操作なしでギアチェンジできるクイックシフター
ワイヤー式クラッチはワイヤーケーブルを引っ張り、油圧式クラッチはマスターシリンダーの油圧でエンジン側のクラッチを断続する
バイクで世界初の油圧式クラッチを採用したホンダ「VF750セイバー」(1982年型)
エンジン側のクラッチユニットの基本的な構造は、ワイヤー式クラッチも油圧式クラッチもほとんど同じ
大パワーでもクラッチが滑らないよう密着し、かつクラッチレバーの操作が軽いアシストスリッパークラッチ

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