「あ、インディアンだ」“ディープフェンダー”で往年の姿を再現しながら動きの“軽快さ”に磨きをかけた代表格「チーフ・ヴィンテージ」の特徴とは?

シート高686mmの車体に身長182cmの筆者(中村友彦)がまたがった状態
インディアンモーターサイクル「Chief Vintage」(2026年モデル)に試乗する筆者(中村友彦)
ディープフェンダーに加えて、シリーズ初のテレスコピック式フォークを導入した1950年型「チーフ」。リアサスペンションはプランジャー式
2011~2013年に生産された「チーフ・クラシック」。当時のエンジンは「パワープラス105」
「サンダーストローク111」を搭載する、2014年型「チーフ・クラシック」
インディアンモーターサイクル「Chief Vintage」(2026年モデル)
インディアンモーターサイクル「Chief Vintage」(2026年モデル)
インディアンモーターサイクル「Chief Vintage」(2026年モデル)
インディアンモーターサイクル「Chief Vintage」(2026年モデル)
インディアンモーターサイクル「Chief Vintage」(2026年モデル)
インディアンモーターサイクル「Chief Vintage」(2026年モデル)
インディアンモーターサイクル「Chief Vintage」(2026年モデル)
インディアンモーターサイクル「Chief Vintage」(2026年モデル)
インディアンモーターサイクル「Chief Vintage」(2026年モデル)
インディアンモーターサイクル「Chief Vintage」(2026年モデル)
インディアンモーターサイクル「Chief Vintage」(2026年モデル)
インディアンモーターサイクル「Chief Vintage」(2026年モデル)
インディアンモーターサイクル「Chief Vintage」(2026年モデル)
インディアンモーターサイクル「Chief Vintage」(2026年モデル)
インディアンモーターサイクル「Chief Vintage」(2026年モデル)
インディアンモーターサイクル「Chief Vintage」(2026年モデル)
インディアンモーターサイクル「Chief Vintage」(2026年モデル)に試乗する筆者(中村友彦)
インディアンモーターサイクル「Chief Vintage」(2026年モデル)に試乗する筆者(中村友彦)
「サンダーストローク116」と命名した排気量1890ccの空冷OHV2バルブ49度Vツインエンジンを搭載
ルックス重視で構築されてはいるものの、300kg以上の車重ながら体感的には押し引きは軽く、走行時の運動性に不満を感じることはまったく無かった
1930年代後半の「チーフ」。フロントサスペンションはガーダーフォークで、リアサスペンションはナシ

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