ヤマハが羊毛フェルトの「YZF-R1Mマスク」レシピ公開 実車のフロントフェイスを忠実に再現
ヤマハ発動機がウェブサイトで展開する「羊毛フェルト」の最新レシピ「YZF-R1Mマスク」が公開されました。インパクト大のYZF-R1Mマスクでは実車のフロントマスクのデザインが忠実に再現されています。
インパクト大の羊毛フェルトマスク
ヤマハ発動機がウェブサイトで展開する「羊毛フェルト」の最新レシピ「YZF-R1Mマスク」が公開されました。

ヤマハが展開する「あみぐるみ・羊毛フェルト」のwebサイトでは、これまで大型3輪バイク「NIKEN(ナイケン)」やNIKENをモチーフにしたキャラクター「ニャイケン」、SR400のエンジン構成部品「ピストン・コンロッド」、テレビ番組「出川哲朗の充電させてもらえませんか?」で使用されている電動バイク「E-Vino」など多数のレシピが公開されてきました。

最新レシピとなる「YZF-R1Mマスク」は、ヤマハのスポーツバイクの最高峰「YZF-R1M」のフロントカウルのデザインをマスクサイズに落とし込んだもので、センター部のエア・インテークから鋭い顔つきを演出するポジションランプ、優れた空力を生み出すサイド部のデザインを見事に再現。
2019年モデルのグラフィックをイメージしたカラーで仕上げられています。
コロナ禍に伴い再び「ステイホーム」の徹底が呼びかけられている大型連休だけに、羊毛フェルトで楽しんでみてはいかがでしょうか。
【了】













