「第13回 隼駅まつり」4年ぶりに夏場開催 スズキ「Hayabusa」25周年記念モデルも展示予定
隼駅まつり実行委員会は、2023年8月20日に船岡竹林公園で「第13回 隼駅まつり」を開催します。
4年ぶりの夏開催
隼駅まつり実行委員会は、2023年8月20日に船岡竹林公園で「第13回 隼駅まつり」を開催します。

1929年建築の木造駅舎 鳥取県八頭町 若桜鉄道の「隼駅」は、スズキの大型モデル「隼」と同名であることからライダーの聖地とされ認知されているスポットです。
現在では、地域の活性化を図ろうと「隼駅を守る会」が発足し「隼駅まつり」が開催されていますが、昨年は3年ぶりに現地開催となる第12回隼駅まつりを開催しましたところ、日程の変更にも関わらず、バイク1500台、1800人という集客を実現。
2023年は4年ぶりとなる夏開催となりました。

イベント当日は、来場特典として隼オリジナルスタンドホルダーが配布されるほか、Tシャツやキャップなどのオリジナルグッズの販売も実施。

イベントに参加するスズキも300台限定で抽選販売した「Hayabusa 25周年記念モデル」を展示する予定です。
















