ルイガノ「ASCENT C」「ASCENT M」 幅広いライフスタイルに対応する電アシ登場
LOUIS GARNEAU(ルイガノ)の日本総販売代理権を持つ株式会社あさひは、最新モデル「ASCENT C」「ASCENT M」の販売を7月中旬より開始します。
2タイプの新型モデル
LOUIS GARNEAU(ルイガノ)の日本総販売代理権を持つ株式会社あさひは、最新モデル「ASCENT C(アセント・シー)」「ASCENT M(アセント・エム)」の販売を7月中旬より開始します。

ルイガノのアセント・シリーズは、ユーザーの目的に応じて、街乗りから買い物、通学までをカバーする電動アシスト自転車です。
26インチのホイールを採用するASCENT Cは、乗り降りしやすいフレームにブラウンのパーツを組みあわせ、大人っぽくクラシカルなデザインを採用したモデルで、クッション性の高い太めのタイヤを装備することで長距離の移動も快適に行うことができます。
また、小回りの利く小径モデルASCENT Mは、コンパクトで特徴的なフレームデザインに、アップライトで楽な乗車姿勢が取れるように専用設計されたハンドルを採用することで街乗りを快適にアシスト。
両モデルともに、クランク軸の回転をモーターが直接アシストするダイレクトドライブユニット「PLUS-D」を搭載しているため、平坦な道でも、急な上り坂でも、ペダルを踏み込む力に合わせてスムーズかつパワフルにアシストしてくれます。
見やすく操作しやすいレイアウトのスイッチパネルにはUSB充電ポートも備えられたASCENT C、ASCENT Mの価格(消費税10%込)17万3800円となっています。













