SHOEI「Z-8バリバリ伝説」 人気を博したバイク漫画との受注期間限定コラボモデルを発表
SHOEIは、受注期間限定モデル「Z-8バリバリ伝説」を発表しました。予約は9月末までにかけて行われる予定です。
名場面を転写し独自の雰囲気に
SHOEIは、受注期間限定モデル「Z-8バリバリ伝説」を発表しました。予約は9月末までにかけて行われる予定です。

Z-8の最新グラフィックモデルとなるバリバリ伝説仕様は、週刊少年マガジンにて、1983年から1991年まで連載されたしげの秀一先生によるバイクマンガ「バリバリ伝説」(通称:バリ伝)とのコラボレーションにより登場したスポーツフルフェイスヘルメットです。
コンパクト&軽量をコンセプトとしたZシリーズの最新モデルとなるZ-8をベースにした同モデルでは、視界や操作性を向上させた新たなシールドシステムや、効果的な走行風の導入・排気による高効率ベンチレーションシステムなどはそのままに、バリバリ伝説の名シーンを転写しグラフィック化。
SHOEIの最高峰フルフェイスモデル「X-Fifteen」をベースにした主人公・巨摩 郡が着用していたヘルメットのレプリカモデル「X-Fifteenグン」と共に、バリ伝ファンを大いにわかせる製品に仕上げられています。

グン・レプリカと同様のグラフィックパターンながら、名場面を転写することでファン垂涎の仕上がりとされたZ-8バリバリ伝説の価格(消費税10%込)は8万2500円で、サイズはXS(53cm)、S(55cm)、M(57cm)、L(59cm)、XL(61cm)、XXL(63cm)の6種類が用意されています。








