中村友彦の記事一覧
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【2台でGO!!】同じエンジンを搭載する「INT650」と「スーパーメテオ650」に感じた、意外な共通点と相違点
2024.05.16イギリス発祥の「ロイヤルエンフィールド」は、現在はインドを拠点に製造を続ける老舗バイクブランドです。排気量650ccのパラレルツインエンジンを搭載する「INT650」と「スーパーメテオ650」を同条件で試乗し、比較してみました。
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ミドルクルーザー「スーパーメテオ650」にロイヤルエンフィールドの技術力と資金力とヤル気を感じる!!
2024.04.20イギリス発祥の「ロイヤルエンフィールド」は、現在はインドを拠点に製造を続ける老舗バイクブランドです。排気量648ccの空冷並列2気筒SOHC4バルブエンジンを搭載するミドルクルーザー「スーパーメテオ650」に試乗しました。
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デビュー当初は理解されなかった? BMW Motorrad「GS」シリーズはいかにして人気モデルになったのか
2024.04.06BMW Motorradの水平対向2気筒エンジンを搭載する「GS」シリーズは、アドベンチャーモデルというジャンルを確立させ、その世界でトップを走り続ける大きな存在です。その歴史を振り返ってみましょう。
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【2台でGO!!】BMWモトラッド新旧フラットツインGSは、まさかの路線変更だった!?
2024.04.04BMW Motorradの新型「R 1300 GS」がデビューしたことを受けて(日本では2023年11月23日発売)、先代モデル「R 1250 GS」と同じ条件で試乗し、新旧の違いを実感しました。
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ロイヤルエンフィールド「INT650」 日欧ネオクラシック系ツインとは似て非なる資質が魅力
2024.03.23イギリス発祥の「ロイヤルエンフィールド」は、現在はインドを拠点に製造を続ける老舗バイクブランドです。クラシックなネイキッドスタイルで排気量648ccの空冷並列2気筒SOHC4バルブエンジンを搭載する「INT650」に試乗しました。
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BMW Motorrad「R 1250 GS」の魅力 革新的な後継車がデビューしても王者の貫禄は健在
2024.03.09BMW Motorradの新型「R 1300 GS」がデビュー(日本では2023年11月23日発売)したことを受けて、あらためて先代モデル「R 1250 GS」に試乗し、その魅力を再確認しました。
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ベスパ「GTS」シリーズの魅力 「クラシック150」と「スーパースポーツ300」で実感
2024.02.03イタリアの老舗ブランド「Vespa(ベスパ)」がラインナップする「GTS」シリーズの中から、排気量が異なる「GTSクラシック150」と「GTSスーパースポーツ300」に試乗しました。
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ホンダ「ジャイロ」系を凌駕!? 圧倒的な積載性能を実現したピアッジオの3輪スクーター「マイムーバー」とは
2024.01.13独創的な3輪スクーターで知られるイタリアの「PIAGGIO(ピアッジオ)」は、フロント1輪/リア2輪のデリバリー用スクーター「Mymoover(マイムーバー)」をラインナップし、日本市場へは2023年から導入されています。いったいどんな乗りものなのか? 試乗しました。
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BMW Motorrad新型「R 1300 GS」の乗り味は、至れり尽くせりで「鬼に金棒」だった!!
2023.12.30日本市場では2023年11月23日発売となったBMW Motorradの新型「R 1300 GS」は、先代よりすべてが刷新され、シート高が変化する自動車高調整機能まで搭載されました。日本の道路ではどのような乗り味なのでしょうか。
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インディアン「スポーツチーフ」で、キング・オブ・ザ・バガー気分が味わえる!?
2023.12.16米国の老舗バイクブランド「Indian Motorcycle(インディアン・モーターサイクル)」の大型ハイパフォーマンスクルーザー「Sport Chief(スポーツチーフ)」に試乗しました。新時代の「チーフ」シリーズの一員は、どのような特徴があるのでしょうか。