中村友彦の記事一覧
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ベネリ「レオンチーノ125」なら味わえる 1クラス上のフィーリング
2023.11.21イタリア発祥の名門バイクブランド「Benelli(ベネリ)」がラインナップする「レオンチーノ125」は、排気量125ccの水冷単気筒エンジンを搭載するスクランブラースタイルのネイキッドモデルです。往年のモデル名を冠する原付2種モデルに試乗しました。
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【2台でGO!!~モトグッツィ編~】 新世代のトップバッターと既存モデルの集大成!! いろいろな角度からじっくり検証
2023.10.21現存するイタリア最古のバイクブランド「MOTO GUZZI(モトグッツィ)」から、2023年に国内導入開始となった「V100 Mandello」は、完全新設計エンジン「コンパクトブロック」を搭載し、同ブランドの次世代モデルとして先陣を切りました。対して、2019年にデビューしたブランド初のアドベンチャーモデル「V85TT」は、伝統のパワーユニット「スモールブロック」の進化と熟成を重ねてきた発展型を搭載しています。2台をじっくり乗り比べました。
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モトグッツィ新型「V100マンデッロS」をじっくり堪能 昔ながらの資質と現代的な運動性を高次元で両立
2023.10.07現存するイタリア最古のバイクブランド「MOTO GUZZI(モトグッツィ)」から新登場となった「V100 Mandello」は、完全新設計となる排気量1042ccの水冷縦置き90度Vツインエンジンを搭載し、同ブランドの次世代モデルとして先陣を切りました。2023年に日本市場へ導入され、あらためて、さまざまなシーンでじっくり走り込んでみました。
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モトグッツィ「V85TTトラベル」 伝統の「スモールブロック」はシリーズ最新&最強仕様となる!!
2023.09.30現存するイタリア最古のバイクブランド「MOTO GUZZI(モトグッツィ)」から、2019年にデビューしたブランド初のアドベンチャーモデル「V85TT」は、伝統のパワーユニット、通称「スモールブロック」の進化と熟成を重ねてきた発展型を搭載しています。より旅に適した装備の「V85 TT TRAVEL」に、あらためて乗りました。
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KTM「RC 390 GP」なら、アンダー400ccでトップクラスの運動性能を満喫できる!?
2023.09.21普通自動2輪免許で運転可能なKTM「RC 390」は、排気量373ccの水冷単気筒DOHC4バルブエンジンを搭載し、MotoGPマシン「RC 16」からフィードバックを得たデザインと合わせて、排気量400cc以下のセグメントにおいて高性能なスーパースポーツモデルとなっています。試乗でそのパフォーマンスを確認しました。
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イタリアで3年連続トップの販売台数を記録!? ベネリのアドベンチャーモデル「TRK502X」とは
2023.09.09イタリア発祥の名門バイクブランド「Benelli(ベネリ)」がラインナップする「TRK502X」は、排気量500ccの水冷並列2気筒エンジンを搭載するミドルサイズのアドベンチャーツアラーです。イタリアでベストセールスを続ける人気モデルに試乗しました。
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公道用単気筒エンジンの究極形が満喫できる!? ガスガス「ES 700」と「SM 700」
2023.07.29スペイン発祥のバイクブランド「GASGAS(ガスガス)」がラインナップするストリートモデル「ES 700」と「SM 700」は、排気量697.2ccの単気筒エンジンを搭載するエンデューロモデルおよびスーパーモト(スーパーモタード)モデルです。多くの部品を共有する2台に試乗しました。
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世界初!? かもしれない、モトグッツィ「コンパクトブロック」詳細解説
2023.07.20現存するイタリア最古のバイクブランド「MOTO GUZZI」は、完全新設計で排気量1042ccの縦置き90度Vツインエンジン、通称「コンパクトブロック」を搭載する「V100 Mandello」シリーズを2021年に海外で初公開し、日本市場へは2023年に導入されました。新作ユニットの詳細を解説します。
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モトグッツィ「V100マンデッロ」 伝統のエンジン形式と味わいを維持しながら全面新設計!!
2023.07.08現存するイタリア最古のバイクブランド「MOTO GUZZI」は、完全新設計で排気量1042ccの縦置き90度Vツインエンジンを搭載する「V100 Mandello」を2021年に海外で初公開し、日本市場へは2023年に導入されました。伝統の形式を維持しながら現代の技術を投入した新型モデルの乗り味を確かめました。
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「スーパーカブ」シリーズ以上の歴史を誇る、ロイヤルエンフィールド「クラシック350」
2023.06.24ロイヤルエンフィールドの新世代「クラシック350」は、スチールフレームに排気量349ccの空冷単気筒OHC2バルブエンジンを搭載する、歴史の長い伝統のスタイルを継承する最新モデルです。一体どのような進化を遂げているのでしょうか。試乗しました。