ホンダの記事一覧
-

ホンダ発のベンチャー「PathAhead(パスアヘッド)」が世界初となる“砂漠の砂”から作る人工骨材「Rising Sand(ライジングサンド)」を発表!! アフリカの未来を拓く新技術とは
2026.04.02ホンダの新事業創出プログラム「イグニッション」から誕生したスタートアップ、株式会社PathAhead(パスアヘッド)は、2026年3月31日に創業会見を開きました。同社は、世界初の人工骨材「Rising Sand(ライジングサンド)」を開発していますが、どのようにして生み出されたのでしょうか。
-

国産ではこれが“奔り”か!? V4エンジンがよく見えるホンダ「VFR400Z」はギョロメ2灯の“ストリートファイター”系!!
2026.04.021986年に登場したホンダ「VFR400Z」は、レーサーレプリカブーム初期の排気量400ccクラスの水冷V型4気筒エンジンを搭載し、同時に発売されたフルカウルスポーツ「VFR400R」のカウルをはぎ取ったバリエーションモデルでした。
-

日本未導入の「モンキー125」の特別仕様車「モンキーFTRリミテッドエディション」の姿も!! 「第47回バンコク国際モーターショー」でタイ・ホンダが豊富なモデルを一同に展示
2026.04.022026年3月25日より開幕した「第47回バンコク国際モーターショー」にて、タイ・ホンダは四輪・二輪を網羅した大規模なブースを出展。未来の移動を加速させる「Activating Life’s Next Move(人生の次の動きを活性化する)」をコンセプトに、人々の生活をより豊かに、スマートに変える次世代のモビリティを多数披露しました。
-

高すぎても低すぎてもダメ!? 乗り味と安定性を左右する重要要素! 車体性能の「剛性」とは?
2026.04.01バイクには様々な専門用語が存在しますが、この企画ではそうした「バイク用語」について解説していきます。今回は「剛性」についてです。
-

ディーラーがアフターパーツメーカーとコラボしたデモマシン!! 日本じゃありえない!? 「ミッドナイトハイパースポーツモンキー」byハイパープロとは?
2026.04.01全国各地の4ミニ・バイクのほか、海外のカスタム車など百人百様の車両を紹介します。
-

市販の発表を待つのみ!? 世界初公開となったホンダの400ccモデル “往年の直4ネイキッド復活”に反響
2026.03.31ホンダは新たなコンセプトモデル「CB400 SUPER FOUR E-Clutch Concept」を「大阪モーターサイクルショー2026」で世界初公開しました。現地ではどのような反響があったのでしょうか。
-

賛否両論のホンダ「CB1000Fの“四角いメーター”」にサヨナラ!? TSRから「2連アナログメーター風」のシルエットに変えられるカバーが登場!
2026.03.31三重県鈴鹿市に本拠地を置くモーターサイクル用パーツメーカーおよびレーシングチーム「TSR」は、2026年3月27日より開催された「東京モーターサイクルショー2026」でホンダ「CB1000F」用のカスタムパーツ「バレットタイプメーターカバー」を装着したカスタム車両を出展しました。
-

「もっと自由でいいハズ」ホンダの原2バイクライフスタイル新提案『Cub HOUSE(カブハウス)』は“入口のやさしさ”が魅力!! ~高梨はづきのきおくきろく。~
2026.03.28毎月「8」がつく日は『高梨はづきのきおくきろく。』です。今回は、ホンダが新たに提案する原2バイクの新しいバイクライフスタイル「Cub HOUSE(カブハウス)」の魅力についてお届けします。
-

激レアな「0」のナンバープレートを装着したAT限定普通二輪免許で運転できる「国産電動白バイ」!? 箱根駅伝でも話題になった、ホンダの電動バイク「WN7」の白バイ仕様をじっくり見に行きました!
2026.03.26電動モビリティに造詣の深い近藤スパ太郎さんが、箱根駅伝で先導車を務め話題をさらった「国産電動白バイ」について解説します。
-

ホンダの原付二種モデルの中で「日本とタイ」が融合!? タイ発のカスタムパーツと日本メーカーパーツが見事に溶け込んだバンコク街乗り仕様のホンダ「CT125・ハンターカブ」カスタムが凄過ぎた!!
2026.03.24全国各地の4ミニ・バイクのほか、海外のカスタム車など百人百様の車両を紹介します。