ホンダの記事一覧
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人気のホンダ「CB」ブランド 最新モデルへ至る過程は「進化系コンサバ」だった!? 4本マフラーに新型DOHCエンジン搭載の「CB750K」とは
2026.03.12伝統的なスタイルを継承しつつ、新型DOHCエンジンを搭載して1978年に登場したホンダ「CB750K」は、「CBナナハン」第2世代として先陣を切りましたが、直後に斬新なデザインで「CB750F」が登場したことで主役交代劇となりました。
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ホンダの軽2輪スクランブラー「CL250」 一部仕様変更と「E-Clutch」のタイプ設定で販売店に反響
2026.03.12ホンダの軽2輪スクランブラー「CL250」は、市街地での扱いやすさや個性的なスタイルが特徴です。2025年10月に一部仕様変更と「E-Clutch」搭載モデルが追加され、販売店に反響はあるのでしょうか。
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累計生産台数100万台以上!! 新デザイン採用のホンダ「SH125i/150i」2026年モデル登場!
2026.03.12ホンダ・ヨーロッパは、欧州の主要都市で象徴的な存在となっているスクーター「SH」シリーズの新型モデルとして、2026年仕様の「SH125i」および「SH150i」を発表しました。
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【3・11】15年の節目にバイクの有用性が示される 県警バイク隊員がトライアルのプロ選手から指導!?
2026.03.112026年3月3日、栃木県の『モビリティリゾートもてぎ』において、プロのライダーを講師に招いたオフロード訓練が実施され、栃木・茨城・群馬県警察の「広域緊急援助隊」が集結しました。
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じつは50年のロングセラー!! 唯一無二のエンジンで登場したホンダ「ゴールドウイング」はスポーツモデルだった!? ド迫力の派生モデルも!!
2026.03.10日本を代表する「超」大型ツアラーと言えるホンダ「ゴールドウイング」は、2025年で50周年を迎えたロングセラーモデルです。じつは誕生時はツアラーではなく、個性的な派生モデルも多数存在しました。
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まるで“限定車”のような完成度!! MotoGPのレプソルカラーを纏ったホンダ「モンキー125」に注目!! “小さな巨人”が纏う勝利のDNAカスタム
2026.03.10全国各地の4ミニ・バイクのほか、海外のカスタム車など百人百様の車両を紹介します。
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“126cc”ではなく「125cc超」?? 免許制度と車両登録制度では分類の基準が異なる?? 法律で定められた区分「軽二輪」とは
2026.03.09バイクには様々な専門用語が存在しますが、この企画ではそうした「バイク用語」について解説していきます。今回は「軽二輪」についてです。
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復活カラーで発売!! 水平対向6気筒エンジン搭載のホンダ「ゴールドウイング・ツアー」カラバリ変更に反響
2026.03.09ホンダは大型プレミアムツアラー「ゴールドウイング・ツアー」のカラーリングを変更し、2026年3月20日に発売します。全2色展開となり、SNS上や販売店にはどのような反響がるのでしょうか。
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スクーターの気軽さとアドベンチャーバイクの頼もしさ! ホンダ「X-ADV」の快適さに感動!! ~高梨はづきのきおくきろく。~
2026.03.08毎月「8」がつく日は『高梨はづきのきおくきろく。』です。今回はホンダの大型クロスオーバーモデル「X-ADV」(2026年モデル)の魅力についてお届けします。
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自分の顔が映り込む!? 輝きと耐久性を両立する表面加工! バイクのルックスを高める「クロームメッキ」とは?
2026.03.07バイクには様々な専門用語が存在しますが、この企画ではそうした「バイク用語」について解説していきます。今回は「クロームメッキ」についてです。