ホンダの記事一覧
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“サンリオファン”からもアツい視線!! タイに登場したホンダの特別仕様車「スクーピー シナモロール リミテッドエディション」がかわいすぎる!
2026.05.132026年3月、タイホンダは「スクーピー」をベースにした特別仕様車「スクーピー シナモロール リミテッドエディション」を発表しました。人気キャラクターであるシナモロールの装飾が随所にほどこされたモデルに対し、SNSにはどのような声が寄せられているのでしょうか。
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アドベンチャースクーター・インスパイアのダイナミックなスタイル! ホンダの原付二種モデル「バリオ125ストリート」2026年モデルをマレーシアで発表
2026.05.12ホンダ・マレーシア(Boon Siew Honda)は、新型モデル「Vario 125 Street(バリオ125ストリート)」を発表しました。
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エレガントさを極めたスペシャル仕様登場!! ホンダのファッショナブルスクーター「スタイロ160」最新モデルをインドネシアで発表
2026.05.11ホンダのインドネシアにおける二輪車生産・販売の合弁会社「PTアストラ・ホンダ・モーター」(AHM)は、最も人気のあるファッショナブルなプレミアムスクーター「Stylo 160(スタイロ160)」に最新のカラーバリエーションを追加しました。
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ホンダ横型エンジン「北米仕様」のモトスポーツ「SL70」 欠品していたABS製サイドカバーをワンオフ製作中!!
2026.05.10スポーツスクランプラーとして1970年代には大人気モデルだったホンダ「SL」シリーズ。北米輸出専用モデルの「キッズバイク」として発売され、ホンダ横型70ccエンジンを搭載していたのが、シリーズ末弟モデルの「SL70」でした。そのボロ車を里帰りさせてフルレストアにチャレンジしています。今回は欠品していた左サイドカバーのワンオフ制作「その3」となる作業手順をリポートします。
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トラブルはあったけど走り切った!! FIM世界耐久ロードレース選手権開幕戦「ル・マン24時間耐久」 レーシングライダー石塚健のレースレポート【後編】
2026.05.102026年シーズンの「FIM 世界耐久ロードレース選手権(EWC)」開幕戦に参戦した、レーシングライダー石塚健選手のレポートをお届けします。
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車重96kgのホンダ「原付二種スクーター」2026年モデル登場! 落ち着きあるシルバー追加で全3色展開 「Dio110・ベーシック」25万円で発売
2026.05.09ホンダは、日常における使い勝手の良さと、お求めやすい価格が魅力の原付二種スクーター「Dio110・ベーシック」のカラーバリエーションを変更し、2026年5月21日に発売します。
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唯一無二の存在感を放つホンダ「X-ADV」は売却価格が高い!? 第55回となる「リセール・プライス」ランキング発表
2026.05.02バイク業界の発展を目指し、新たな価値の調査・分析と社会への発信を使命とするバイク未来総研が、第55回となる「リセール・プライス」の高いバイクランキングを発表しました。
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ガソリン満タンで260km以上の航続が可能!! ホンダの原付二種スクーター「VISION110(ビジョン110)」2026年モデルを欧州で発表
2026.05.01ホンダ・ヨーロッパは、2026年4月28日にスクーターモデル「Vision 110(ビジョン110)」の2026年モデルを発表しました。
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400ccクラスが沸いていた時代 市販車で「プロアーム」初採用!! ホンダ「VFR400R」の“ロスマンズカラー”とは!!
2026.04.301987年に登場したホンダ「VFR400R」は、鈴鹿8時間耐久で注目を集めた「RVF750」の片持ち式スイングアーム技術がダイレクトにフィードバックされました。レースと市販車、そしてメーカーとファンの熱気がシンクロしていた時代のレプリカモデルです。
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ホンダ“原付二種”ファンモデル専門店「Cub House(カブハウス)」に早速潜入! 想像していくだけで「こんなのあったらいいな」がどんどん広がる!? “日常の中にある、ちょっと特別な居場所”の魅力 ~高梨はづきのきおくきろく。~
2026.04.28ホンダモーターサイクルジャパンは、一部のホンダ二輪車正規取扱店に設置する新しいショップコンセプト「Cub HOUSE(カブハウス)」のトライアル拠点(ホンダ二輪・美女木1号店に隣接)を、2026年4月25日(土)よりスタートしました。