メンテナンスの記事一覧
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夏場は特に清潔に! バイク用ヘルメットの洗い方
2024.08.07夏のバイク乗りにとって大敵なのが暑さによる蒸れ。この蒸れによってかいた汗などは、ヘルメットの内装に汚れとして溜まっていってしまいます。清潔に使用するために、バイク用ヘルメットの洗い方にはどのような方法があるのでしょうか。
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屋根部分の高さを上下できる「赤帽箱」を装着!! バイク仲間に嫁いでいった軽トラサンバーTT2のその後 トランポもリフレッシュしよう!! Vol.7
2024.08.04以前はハイエースでしたが、現在は、軽ワゴンのサンバーディアスで「軽トランポ生活!!」を楽しんでいる私です。しかし、軽ワンボックスは大型モデルの積載が大変で、不向きだと判断しましたので「軽トラ」を追加導入しました。しかし、この軽トラが「訳あり車」(水没車)で、ちゃんと走らせるためには、いろいろな出来事がありましたが、どうしてもエアコンの必要性に迫られまして……。しかし、その後「水没号」も進化してます!!
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個人売買で購入したエアコン付き「サンバー」 タイミングベルトカバーを外してみると…… トランポもリフレッシュしよう!! Vol.6
2024.07.28以前はハイエースでしたが、現在は、軽ワゴンのサンバーディアスで「軽トランポ生活!!」を楽しんでいる私です。しかし、軽ワンボックスは大型モデルの積載が大変で、不向きだと判断しましたので「軽トラ」を追加導入しました。しかし、この軽トラが「訳あり車」で、ちゃんと走らせるためには、いろいろな出来事がありましたが、何と、エアコン付き軽トラ、サンバーTT1前期モデルに乗り換えを決定!! その昔、中古車ディーラーの営業マンから「中古車は出逢いですから」とお話を伺ったことがありますが、このTT1とは、そんな出逢いなのかな? 徐々に仕上げて、快適仕様の軽トランポを目指します。
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お肌もバイクも紫外線は大敵! でもどうすれば?
2024.07.26気が付いたら愛車の黒い樹脂製のフェンダーやインナーカウルがカサカサで白く粉を吹いたような感じになっている(涙)。よく見たら燃料タンクやカウリングも、心なしか色褪せているような……マメに洗車しているし、ワックスもかけているのに……なんで!?
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バイクのマフラーから“煙”が出ても、大丈夫?
2024.07.23いまどきのバイクの排気ガスは、結構クリーン(厳しい規制のおかげ?)……なハズですが、エンジンを始動した直後にマフラーから白い煙がモウモウと出るコトもあります。また、走行中に煙を吐いているバイクもたまに見かけますが、それって大丈夫なのでしょうか?
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スバル「軽トラサンバー」の足元がビショビショ!? その原因は? トランポもリフレッシュしよう!! Vol.5
2024.07.21以前はハイエースのトランポライフでしたが、現在は、軽ワゴンのサンバーディアスで「軽トランポ生活!!」を楽しんでいる私です。しかし、軽ワンボックスは大型バイクの積載が大変で、不向きだと判断いたしましたので、いろいろと便利な「軽トラ」を追加導入しました。しかし、この軽トラが「訳あり車」で、ちゃんと走らせるためには、いろいろな出来事がありました。さらにクソ暑い酷暑!! 「乗り手側」にもトラブルが……
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ブレーキ液は、減る? 減らない?
2024.07.19バイクを快適・安全に乗るには日々の点検やメンテナンスが大切です。なかでも「ブレーキ」は重要保安部品だけに、日常的なチェックが必須。ブレーキ液の量もそのうちのひとつですが、そもそもブレーキ液は、減るのでしょうか?
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いいの?悪いの? 純正オイルの性能を徹底解説
2024.07.15純正オイルのイメージというと、価格は安いものの、必要最低限の性能というイメージを抱きがち。社外オイルは高くて高性能を謳うものも多いだけになおさらです。しかし各バイクメーカーは、純正オイルのラインナップ充実に力を入れているのも事実であるため、純正オイルの性能を改めて見てみましょう。
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訳あり「ダンプ」仕様のサンバーを「キャブオーバ」へ構造変更 トランポもリフレッシュしよう!! Vol.4
2024.07.14軽ワゴンのサンバーディアスだと大型モデルの積載が大変!! 後々気が付きました。大型モデルを積むたびに助手席を取り外すのも面倒な作業です。そこで、バイクの積載に適している「軽トラ」を追加導入しました。3ナンバーのワンボックス車をトランポとして利用していた頃と比べれば、軽なら2台体制でも維持費が圧倒的に安い!! しかし、手に入れた軽トラが「訳あり車」で、ちゃんと走らせるためには、いろいろな出来事が……
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バイクのブレーキシステム 「ラジアルマウントキャリパー」は何が凄い?
2024.07.12ディスクローターをギュッと挟み込む「ブレーキキャリパー」は、油圧式ディスクブレーキを構成する代表的なパーツなだけに様々な進化を遂げてきましたが、近年のスポーツ車では「ラジアルマウントキャリパー」が主流になってきました。