大型の記事一覧
-

カワサキ新型「Ninja 650」は2020年2月発売 あえて従来型(2019年型)という選択肢を考えてみる
2020.01.08カワサキ「Ninja 650」は、スポーティなスタイリングでありながら乗ると親しみやすいキャラクターが特徴の大型バイクです。2020年モデルの新型が発表されたいま、あらためて2019年モデルを試乗します。
-

乗ってわかった、ドゥカティ新型「パニガーレV2」の立ち位置とは?
2020.01.05ドゥカティ伝統のLツインエンジンが進化を遂げ、それを継承する新型「Panigale V2(パニガーレV2)」に松井勉さんが試乗しました。会場となったへレスサーキット(スペイン)で走らせた印象は?
-

ドゥカティ新型「パニガーレV2」 伝統のLツインを継承するスーパーミドルクラス
2020.01.042019年11月にイタリア「ミラノショー2019」(EICMA2019)で一般公開されたドゥカティ2020年モデルラインナップに、伝統のLツインを継承するスーパーミドルクラス「パニガーレV2」が新登場しました。いったいどのようなバイクなのでしょうか。
-

ヤマハ「SR400」「SR500」カラーリングで振り返る~前後ドラムブレーキという時代・後編(1995年から2000年)~
2019.12.30ヤマハのロングセラーモデル「SR400」は、1978年誕生以来多くのファンに支持されています。「バイクと言えばこのカタチ」と、スタンダードの代表格になるまでたくさんのカラーバリエーションがありました。年式ごとに分けて紹介します。
-

カワサキ「W800 STREET」は欲張り? 伝統のフォルムと乗り味に現代的要素と運動性能をミックス
2019.12.301966年にカワサキ「650W1」が登場以来、半世紀以上にわたる「W(ダブル)」ブランドの血脈は「W800シリーズ」として3機種ラインナップされています。そのなかで全身をブラックアウトし、現代的なアレンジを加えたモデルが「W800 STREET」です。
-

ヤマハ「SR400」「SR500」カラーリングで振り返る~前後ドラムブレーキという時代・前編(1985年から1994年)~
2019.12.29ヤマハのロングセラーモデル「SR400」は、1978年誕生以来多くのファンに支持されています。時代と逆行するかのようなクラシカルなイメージが定着するまでたくさんのカラーバリエーションがありました。年式ごとに分けて紹介します。
-

ヤマハ「SR400」「SR500」カラーリングで振り返る~前輪19インチの時代(1978年から1984年)~
2019.12.28ヤマハのロングセラーモデル「SR400」は、1978年誕生以来多くのファンに支持されています。シンプルな車体構成は大きく変えず、これまでたくさんのカラーバリエーションがありました。年式ごとに分けて紹介します。
-

電子制御サスペンションとDCTを搭載 ホンダの最新アドベンチャーバイクとは?
2019.12.28ホンダの新型アドベンチャーバイク「CRF1100Lアフリカツイン・アドベンチャー・スポーツ」の電子制御サスペンションとDCT搭載車両の走行性能をテストしました。
-

スズキ「ハヤブサ」インドで出荷開始 新排ガス規制導入前のラストモデル
2019.12.26スズキの子会社であるスズキモーターサイクル・インディア(スズキ・インディア)はアルティメットスポーツ「HAYABUSA(ハヤブサ)」の2020年モデルを発売しました。
-

車重200kgオーバーでもイケる? ホンダの最新アドベンチャーバイク「アフリカツイン」のオフロード性能とは
2019.12.212019年10月に新型が発表されたホンダのアドベンチャーバイク「アフリカツイン」をオフロードコースでテストしました。