道路事情の記事一覧
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これってホント? 沖縄でバイクが走れるのは一番左端の車線のみという噂
2023.04.09ツーリングの目的地としても人気の高い沖縄には、「二輪車は第一通行帯を走行しなければならない」という、ほかの都道府県にはない通行規制が存在します。どういった区間なのでしょうか。
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たまに見かける色のついた道路…何か意味はあるのか?
2023.04.04普段、街を走っていて、カラー舗装された道路を見る機会があります。では、カラー舗装された道路にはどのようなものがあるのでしょうか。また、どのような意味合いがあるのでしょうか。
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バイクは第1通行帯だけを走れ!? 沖縄県の独自規制が3月30日0時から新たに一部解除 3年連続で実施
2023.03.31沖縄県公安委員会は、自動二輪車を含めたバイクは第1通行帯だけを走ることを定めた車両通行区分の規制の一部を解除することを決めました。同県警は3月30日0時から約13.5kmの規制解除を実施。県内に残る規制区間は約36kmまで短縮しました。
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高速道路の「二輪車定率割引」明日からスタート 100kmを超える走行を対象に37.5%割引
2023.03.31東日本高速道路株式会社、中日本高速道路株式会社、西日本高速道路株式会社、及び宮城県道路公社は、2023年4月1日(土)より、土日・祝日にNEXCO三社及び宮城県道路公社が管理する高速道路を利用するETC搭載二輪車を対象に、料金を定率で割り引く「二輪車定率割引」を実施します。
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言われるまで気づかなかった!?案内標識の色が緑と青で使い分けられている理由とは
2023.03.30街中や高速道路の走行中、必ず目にしているはずの案内標識。あまり気にしたことがない人もいるかもしれませんが、青色だったり緑色だったりと、場所によって色が異なっています。これには、一体どのような理由があるのでしょうか。
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奈良県「助人トンネル」ケーブル垂れ下がりバイク転倒死亡事故 過失はダンプ運転者にあり 公衆災害の責任は問えず
2023.03.232022年5月2日に国道168号「助人トンネル」(奈良県十津川村)で発生したバイク転倒死傷事故について、奈良県警は、工事期間中の移設電源ケーブルに接触したダンプカーの運転手と、後続の乗用車の運転手2人を書類送検しました。垂れ下がったケーブルには、ツーリング中のバイク2台が相次いで転倒。中型バイク(普通自二)のライダーが死亡し、大型バイク(大型自二)のライダーが頸椎捻挫などの軽傷を負いました。
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どこまでOK? バイクでのすり抜け行為のボーダーライン
2023.03.08バイクに乗る上で気になるのが、すり抜け問題。急な飛び出しなどもあるため、やらないに越したことはないのですが、ついやってしまうこともあるでしょう。そこで気になるのが、法律の問題です。今回は、シチュエーション別に検証してみました。
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地面にある「チャッターバー」、ライダーにとっては危険じゃないのか?
2023.02.25道路に鉄製の突起物が設置されているのを見たことがある人は多いでしょう。これは一般的に「チャッターバー」と呼ばれるものですが、いったいどのような役割があるのでしょうか。また、バイクで乗り上げてしまった場合危険ではないのでしょうか。
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雪が降る中バイクが走る場所も…!雪国の道路は何か工夫されているのか?
2023.02.24雪が積もった道路や雪が降っている中、バイクに乗るという人は少ないでしょう。しかし、東北地方や北陸などの雪国では、雪などの悪天候時でもバイクが走行している姿を見かけることも少なくありません。では、雪国の道路やバイクは、安全に走行するために何か工夫がなされているの でしょうか。
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普段何気なく見てるはず!「カントリーサイン」って知ってる?
2023.02.19ツーリング中など、誰しもが必ず一度は見ているはずのイラスト入りの看板。都府県市町村の境界となる道路上に設置されているそれは、一般的にカントリーサインと呼ばれているものです。ではカントリーサインは、いったいどのような目的で設置されているのでしょうか。