道路事情の記事一覧
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キッチリ説明できる?道路上にある「交差点」の定義とは
2023.02.11交差点と聞きくと、十字路を思い浮かべる人は多いでしょう。しかし、十字路の他にも交差点に該当する場合があります。そこで、改めて交差点の定義を確認してみましょう。
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奈良県「助人トンネル」ケーブル垂れ下がりバイク転倒死亡事故 トンネルは「既存不適格」だった ライダーが残した教訓
2023.02.06橋やトンネルなどの道路構造物にも、建物と同じように建築基準があります。充分な通行空間が確保できない場合など基準を満たさない構造物は「既存不適格」とされます。ケーブル垂れ下がり死傷事故の現場となった「助人トンネル」(奈良県十津川村)もそのひとつでしたが、事故が起きるまで、こうしたトンネルの施工方法は事業者任せ。事故防止の手順が示されていませんでした。
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奈良県「助人トンネル」ケーブル垂れ下がりバイク転倒死亡事故 現場写真が物語るのは「ケーブルの網」 工事施工に問題か?
2023.02.022022年5月2日正午過ぎ、奈良県内を走る国道168号の工事中のトンネル内でバイクが転倒、ライダーの死傷事故が発生しました。発生直後に撮影された写真には、何本ものケーブルが網のようにバイクを絡めとっていた様子が伺えます。捜査は進展のないまま10カ月目を迎えました。
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これってホント? 一般道路と高速道路の白線の長さが違う理由とは
2023.01.30一般道路や高速道路には白い実線や破線が引かれ、各通行帯が区切られています。この白線のうち、破線の長さや間隔は一般道路と高速道路で異なります。一体なぜ、異なる基準が採用されているのでしょうか。
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バイクで走行中に踏んでもOK? 道路に描かれた「オレンジ線」
2022.12.22横断歩道やゼブラゾーンなど、道路にはさまざまな線が引かれています。そんななかで、かなり重要な役割を持つオレンジ色の線ですが、この線はバイクでの走行中に踏んでしまっても良いのでしょうか。
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奈良県「助人トンネル」ケーブル垂れ下がりバイク転倒死亡事故 奈良県の中間報告を2023年1月に公表
2022.12.14奈良県の荒井正吾知事は2022年12月12日の会見で、「助人トンネル」ケーブル垂れ下がりバイク転倒死亡事故について、2023年1月中にも県独自の発生の因果関係、再発防止についての中間報告を取りまとめることを明らかにしました。
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冬のツーリングでは要注意!?「路面凍結(アイスバーン)」が発生しやすい条件とは
2022.12.07冬場にバイクに乗る際に注意したいポイントとして、路面凍結(アイスバーン)が挙げられます。この路面凍結は、どういった条件が揃うと発生しやすいのでしょうか。