コラムの記事一覧
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あおり運転と共に社会問題になった逆走の危険性 高速道路逆走の死亡事故率は通常事故の55倍
2019.08.21高速道路の逆走は大変危険です。その死亡事故率はなんと通常の事故に比べても55倍もの割合となっています。取り締まられた場合の処罰はどのようなものになるのでしょうか。また、どんなところで逆走が発生しているのでしょうか。
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ジャケットを“後ろ前”で着るのはなぜ? マレーシアの首都クアラルンプールで見た交通事情とは
2019.08.20国民の3人に一人がバイクを保有するマレーシアは、日本と同じく左側通行ですが交通事情が大きくことなります。いったいどのようなルールになっているのでしょうか。
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レーシングライダーが語る モータースポーツと一般市場の関係性とは
2019.08.18バイクやクルマなどを使用して行われる「モータースポーツ」は、あるいみで密接した関係にあります。現役のレーシングライダーにその関係性を聞いてみました。
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日本のインフラは遅れている!? マレーシア・クアラルンプールで見た充実の“二輪車専門駐車場”事情
2019.08.16日本の二輪車の販売台数は、2008年度に始まった違法駐車取り締まりによる深刻な駐車場不足などを理由に大きく低迷しました。対して、二輪に需要が高まっているアジア諸国では二輪車専用駐車場のインフラが進んでいます。
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一糸乱れぬ走りの3連星に心奪われた夏の早朝!! ~木下隆之の、またがっちゃいましたVol.9~
2019.08.14猛暑に耐えうる年齢と体力は、決してリセットされずに衰えていく中、手練れのライダーたちのハートビートな走りに心奪われた。
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52回目を迎えた「二輪車安全運転全国大会」開催 安全運転に対してどのようにフィードバックされているのか
2019.08.09日本二輪車普及安全協会が主催する「二輪車安全運転全国大会2019」が鈴鹿サーキット交通教育センターで開催されました。この大会はどのような目的で開催されているのでしょうか。
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二輪車の高速道路通行料が無料のマレーシア バイクにとってはまさに“フリーウェイ”
2019.08.08東南アジアのマレーシアでは、片側3車線の広々とした高速道路が各地に敷かれています。この高速道路では二輪車の通行は“無料”など、日本とは高速道路事情が違います。どのような仕組みになっているのでしょうか。
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熱中症対策グッズを手に入れて酷暑を乗り切る!! ~ツーリング時の熱中症対策Vol.4~
2019.08.08炎天下のツーリングで熱中症は気になるところ。熱中症予防は如何にすればよいのでしょうか?事前の予防方法から休息時の対処方法、バイク用ギアまで解説します。
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運転免許取得や更新の際にすすめられる「交通安全協会」入会のメリットとは?
2019.08.08「交通安全協会」といえば、免許取得や更新時になかば強制的に入会させされた記憶があるかもしれません。現在はそのようなことはなくなりましたが、状況は県によって異なるようです。交通安全協会に入ると、どんなメリットがあるのでしょうか。
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ヤマハ「RD350」で「おはよー」と、手を振りながら高校へ爽やかに通学していた!! 〜木下隆之の、またがっちゃいましたVol.8〜
2019.08.07高校時代の愛車はヤマハ「RD350」。不良でもない筆者が唯一学生で許されたバイク通学を可能にしたのは、理屈を優先する教師を屁理屈で納得させることに成功したのです。