コラムの記事一覧
-

バイク熱が最高潮の東南アジア ヤマハは幅広いモビリティを続々とタイ市場へ投入
2019.05.27タイ王国はバイク王国。販売台数1位のホンダに溝を開けられているヤマハは、タイ国内で幅広いモビリティを展開しホンダに対抗しています。
-

仰天!! 3輪だから三つ目に…!? ヤマハ「ナイケン」デザイナーの開発ウラ話
2019.05.25ヤマハがはじめて開催した「NIKEN/GTエクスクルーシブ試乗会」と「オーナーズミーティング」。驚愕の開発秘話が飛び出したのは、開発責任者やデザイン担当者によるトークショーでのことでした。
-

令和元年に蘇った“研ぎ澄まされた刀” スズキ二輪 濱本社長が新型「KATANA」ブランドに込めた想いとは
2019.05.24発売前から注目を集めているスズキ新型「KATANA(カタナ)」が、ついに日本国内で販売されます。令和元年に蘇った「KATANA」ブランドにはどのような想いが込められているのでしょうか。
-

ヨシムラ手曲げチタンサイクロンが装着された新型「KATANA」とは!
2019.05.23スズキ新型「KATANA」発売前にヨシムラは、マフラーやバックステップなど専用パーツの開発を進めています。Z900RSやモンキー125など人気モデルの新製品もラインナップしています。
-

メーカー開発責任者とワインディングを走る! 「地球の三大名産品を楽しんでほしい」の意味とは?
2019.05.23車体を傾けて旋回する前2輪+後1輪の乗りもの、ヤマハ「NIKEN(ナイケン)」。そのプロジェクトリーダーらとワインディングを走り、開発秘話を聞くことができました。
-

日本の道路は制限速度が低いのか? 日本へ来た外国人、海外生活を送る日本人それぞれの印象とは
2019.05.21日本の道路をバイクやクルマで走るうえで、守らなければならないルールのひとつに道路交通法で定めらた速度があります。実際の運行と先進諸外国とのあいだに違いはあるのでしょうか?
-

イギリス“MUTT MOTORCYCLES”は日本で成功を収めるか 世界的に流行の兆しをみせる小排気量のカスタムバイクブランド
2019.05.20イギリスのバイクブランド「MUTT MOTORCYCLES(マット・モーターサイクルズ)」が、2019年1月下旬に開催したメディア向け発表会のあと、さまざまなメディアに登場し話題になっています。
-

電動バイクが公道レースで最高275km/hを記録! 挑戦の先にあるものとは?
2019.05.17イギリスとアイルランドの間に位置する島、マン島で開催されている公道レースに、2012年より電動レーサーバイク「神電(しんでん)」で参戦を続けている「チーム無限」が、2019年は6連覇を目指すことを発表しました。その先にあるものとは?
-

ホンダに続きカワサキも! 国産メーカーが旧車の純正部品を再販する理由とは?
2019.05.16近年、国内のバイク市場ではホンダ「CB750」シリーズやカワサキ「Z1」などの往年の名車が高い人気を誇っています。しかし、そうした古いモデルを所有するにあたり不安になるのが、補修パーツの調達です。
-

街を走れば大撮影大会、映える度120%のヤマハの小型電動立ち乗りモビリティ「トリタウン」
2019.05.15ライダー自身のバランスコントロールによって姿勢制御を行うシンプルな機構を取り入れた、フロント2輪の小型電動立ち乗りモビリティ「トリタウン」は、ヤマハの社内アイデアコンテストから生まれました。