ヒストリーの記事一覧
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ホンダの3輪スクーター「GYRO X(ジャイロ・エックス)」 宅配業界を一変させたスーパーデリバリーモデル!
2019.10.24宅配ピザで火がついたホンダの3輪スクーター「GYRO X(ジャイロ・エックス)」! 電動モデルも発表されロングセラーモデルの仲間入り!
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ホンダ『スーパーカブ』売上回復の立役者 『ベンリィSS50』のテイストを取り入れた着せ替えキット『ロードスター』
2019.10.211959年に米国でHonda 50(スーパーカブ)の販売を開始したホンダは、発売から3年で月間販売台数1000台超を記録します。1966年に売れ行きが止まったHonda 50ですが、その打開策として登場したのが好みのスタイルにカスタムできるキット・パーツです。
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スズキ「RG250ΓWalter Wolf」は、ウォルター・ウルフとスズキが共鳴し合い誕生したサーキットの狼!!
2019.10.10スズキのウォルター・ウルフカラーは、全日本ロードレース選手権に参戦していた水谷勝選手が駆るRG-Γ500に施されていたファクトリー仕様のカラーリングです。絶大な人気を誇ったウォルター・ウルフカラーは、市販車のRG250ΓやRG500Γ(RG400Γ)に採用されます。
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2019鈴鹿8耐で話題となったヤマハTECH21レーシング 80年代のTECH21カラーを纏った市販車が胸を熱くさせる!!
2019.10.092019年鈴鹿8耐で注目を集めたヤマハのTECH21カラーYZF-R1とA・ローズ選手のヘルメット。1985年平・ケニー組が駆ったFZR750 TECH21は、市販車チャンプRS、FZR250、YSR50の限定カラーとして発売されていました。
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4度目の鈴鹿8時間耐久レース優勝を飾ったヨシムラスズキ with JOMO GSX-R1000!!
2019.10.09ヨシムラスズキ with JOMO GSX-R1000は、ヨシムラとして4度目の鈴鹿8時間耐久レースを制したマシンです。GSX-R 1000専用とされたフレームやエンジンは、従来型と比べ自由度が増したマシンでした。
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カワサキの2スト伝説は「500SSマッハlll」から始まった スリルと緊張感漂うマシンはアメリカ人の心を鷲掴み!!
2019.10.041969年に北米で発売されたカワサキ「500SSマッハlll(H1)」は、市販車最高速を目指し開発され登場しました。ライディング時は、スリルと度胸をマシンに試されるじゃじゃ馬でした。
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軽快に街を駆け抜けたスズキ「EPO」 オリジナリティを求める若者に向け開発されたシティロードランナー!!
2019.09.22スズキの小さなレジャーバイク「EPO PV50(エポ)」は、1979年に発売されました。人真似を嫌い、自分のオリジナリティを大切にする若者たちへ向け世に送り出されたEPOですが、ライバルに勝つことは難しい状況でした。
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目玉のマークでおなじみの「ムーンアイズ」 ロゴマークの製作にはディズニーのデザイナーも関与!?
2019.09.14黄色地の丸に目玉が描かれた』ロゴをトレードマークとして掲げる「ムーンアイズ」は、様々な角度からアメリカン・カスタム・カルチャーを伝導する老舗メーカーです。同社はどのような経緯で設立されたのでしょうか。誕生秘話に迫ってみました。
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ヤマハ初のスクーター「SC-1」 その斬新なデザインは、現在のヤマハデザインにも通じています!!
2019.09.11ヤマハ発動機初の大型スクーター「SC-1」は、斬新なデザインにモノコックボディを採用し、1960年に発売されました。
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初期型NSR500は暴れん坊マシン!! F・スペンサー用に開発されたマシンはシーズンを全戦走れなかった!!
2019.09.08ジャジャ馬マシンの初代NSR500は、WGPを戦うフレディー・スペンサー専用モデルとして登場しました。特徴的なタンク位置や排気管は、整備性が悪く乗り手もメカニックも苦労したマシンでした。