スポーティになったのはスタイルだけじゃない! セパハンのマウント位置を下げて、旋回性も向上したホンダ「CBR400R」 新型「CBR400R」(グランプリレッド) トップブリッジ下に配置したセパレートハンドル 399cm3・水冷DOHC直列2気筒エンジンを搭載 テールパイプに二管構造を採用した異型断面ショートマフラー 新型「CBR400R」の開発担当 井上善裕さん(左)古川和朗さん(右) 新型「CBR400R」(グランプリレッド) 本田技術研究所 二輪R&Dセンター CBR400R 開発主査 井上善裕さん 関連記事 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! (PR)BRIDGESTONE 久しぶりのホンダ「CBR600RR」でシェイクダウン!! 日本ラウンドにスポット参戦決定 レーシングライダー大久保光のレースレポート 価格44.5万円!! 排気量124ccの「スーパーカブ Type X」発売 シルバーバックオリジナルのカスタムで利便性も向上 「本当に便利」「機会があれば試してみたい」「100万円超えは厳しい」など反響 ホンダの新たなEクラッチ搭載モデル2機種発売 「日常使いもできそう」「日本にも導入して」「150ccでこの価格か」など反響 マレーシアで発表されたホンダ「CBR150R」2026年モデルに熱視線!? この画像の記事を読む 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー