スポーティになったのはスタイルだけじゃない! セパハンのマウント位置を下げて、旋回性も向上したホンダ「CBR400R」 新型「CBR400R」(グランプリレッド) トップブリッジ下に配置したセパレートハンドル 399cm3・水冷DOHC直列2気筒エンジンを搭載 テールパイプに二管構造を採用した異型断面ショートマフラー 新型「CBR400R」の開発担当 井上善裕さん(左)古川和朗さん(右) 新型「CBR400R」(グランプリレッド) 本田技術研究所 二輪R&Dセンター CBR400R 開発主査 井上善裕さん 関連記事 21年目を迎えたニューオーダーチョッパーショーが示した「新秩序」とは? 新たなフェーズに入った神戸の夏 往年の「BAJA」仕様が蘇る!? シルバーバックがホンダの人気モデル「モンキー125」限定車「EX カスタム」の先行注文受付を開始 ホンダが続々展開する“クラッチ操作不要”の「E-Clutch」システム 疲労低減でライダーをサポート 販売店での反響は? 「ゴツくて迫力ある」「ぜひ日本にも導入して欲しい!」など反響 欧州ホンダ「フォルツァ750」2027年モデル発表 1回の給油で800km以上走れる原付二種カスタムバイク!? 懐かしのスタイルと驚異の実用性を両立! ホンダ「モンキー125」用G+Note「ゴリラタンク&シートセット」に注目 この画像の記事を読む バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー