スポーティになったのはスタイルだけじゃない! セパハンのマウント位置を下げて、旋回性も向上したホンダ「CBR400R」 新型「CBR400R」(グランプリレッド) トップブリッジ下に配置したセパレートハンドル 399cm3・水冷DOHC直列2気筒エンジンを搭載 テールパイプに二管構造を採用した異型断面ショートマフラー 新型「CBR400R」の開発担当 井上善裕さん(左)古川和朗さん(右) 新型「CBR400R」(グランプリレッド) 本田技術研究所 二輪R&Dセンター CBR400R 開発主査 井上善裕さん 関連記事 バイク業界大手の知られざる裏側、岡崎市の拠点にメディア初潜入 (PR)RED BARON 現行モデルはフロントディスクブレーキがキホン 「シングル」と「ダブル」 装備の違いはナニ? ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS メンテナンス性に優れた駆動方式!! メリットも多いけどデメリットも!? 「シャフトドライブ」とは? あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? 必見のエモ動画も なぜ「あの店」は旧車に強いのか? 拠点を初公開 バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー