スポーティになったのはスタイルだけじゃない! セパハンのマウント位置を下げて、旋回性も向上したホンダ「CBR400R」

新型「CBR400R」(グランプリレッド)
トップブリッジ下に配置したセパレートハンドル
399cm3・水冷DOHC直列2気筒エンジンを搭載
テールパイプに二管構造を採用した異型断面ショートマフラー
新型「CBR400R」の開発担当 井上善裕さん(左)古川和朗さん(右)
新型「CBR400R」(グランプリレッド)
本田技術研究所 二輪R&Dセンター CBR400R 開発主査 井上善裕さん

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