電動バイクの普及に加速の兆し? 国内4メーカーが交換用バッテリーの標準化など協働を開始 ホンダ「PCX ELECTRIC」(法人企業、個人事業主、公官庁限定のリース専用車) ホンダ「PCX ELECTRIC」のバッテリーは予備ひとつ含めシート下に格納される ヤマハ「E-Vino」のバッテリーは予備ひとつ含めシート下に格納される スズキは2012年1月に原付一種の電動スクーター「e-Let's」を発売していた(販売終了モデル) ヤマハの電動スクーター「E-Vino」 ホンダの電動ビジネスバイク「ベンリィ・エレクトリック」(プロトタイプ)とホンダモーターサイクルジャパン加藤千明社長 関連記事 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! (PR)BRIDGESTONE 免許不要の「小さな軽トラ」がNFCで進化!! ブレイズの4輪特定原付「e-CARGO」は専用チップをかざすだけで電源ON!! 「乗り降りの多いシーン」の効率を劇的に改善 価格は約603万円!! チューナーの雄「BRABUS」が本気で創ったバイク4機種登場!! 最上級の「アーバンE」は、もはやスーパーカーの発想? 「安定感ありそう」「モトコンポみたい」「ペットも一緒に乗れる」など反響 免許不要で乗れる4輪特定小型原付「LBIRD」に注目が集まる 「EVで航続距離155kmはなかなかすごい」「売れる可能性ありそう」「原付1種にしてはちょっと高い」など反響 元“青汁王子” デリバリー向け新型EVバイク「L-noa」発表 この画像の記事を読む 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー