より熟成されたヤマハのロングセラー「SR400」 大きく変わっていないことが何よりも嬉しい!! 新旧のヤマハ「SR400」と筆者(青木タカオ) キックスタートはSRのひとつの特徴にもなっている“目覚めの儀式”(写真は初挑戦した小野木里奈さん) キックスタートの際に最適なポジションを出すための「デコンプ」レバー エンジン右側上部にある「キックインジケーター」は、丸いのぞき窓に金属が見えたらキックペダルを踏み込むのに最適な状態(写真右)を示す 現行モデル(2018年型)にはエンジン前方下部左側に蒸発ガソリンの外気への排出を低減する「キャニスター」が装備された ヤマハ「SR400」は軽快なハンドリングが楽しめるライトウェイトスポーツ 先代(2017年型)のヤマハ「SR400」に乗る筆者(青木タカオ) 見た目は大きく変わらず「SR」のイメージを継承(左が2018年型) 現行(2018年型)のヤマハ「SR400」に乗る筆者 ヤマハ「SR400(2018年型)」(ヤマハブラック) 関連記事 【水上バイクことはじめ】水面の世界を楽しんでみませんか? (PR)BRP 目指したのは「傾いて曲がるころばない3輪バイク」!? 「生産終了」だがヤマハのLMWはスゴイ!! ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS 「運転しやすそう」「ダサく見える」「さすがに高すぎる」など反響 400ccクラスの“直4”フルカウル ホンダ新型「CBR400R FOUR E-Clutch」発売 見た目はスクーター、中身は「R」シリーズ譲りの本格スポーツバイク!! シルバーバックがヤマハ「エキサイター155」の取り扱い開始 この画像の記事を読む バイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! 【水上バイクことはじめ】水面の世界を楽しんでみませんか? バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー