スズキ「RG250ΓWalter Wolf」は、ウォルター・ウルフとスズキが共鳴し合い誕生したサーキットの狼!! 1981年「RGΓ500(XR35)HERON」は初めてΓ(ガンマ)の名称を使用したマシン(ランディ・マモラ車) フロント16インチのゴールドに塗られたホイールにピストンキャリパー(DECA-PISTON)装備 トップブリッジ下に配置されたセパレートハンドルでレーサーイメージを強調 タンク上部には「Walter Wolf Racing」の文字が入っています やっこだこと言われたテールカウルは初期型より変更されました カウルの至る所に「Walter Wolf」のロゴが入る スズキ「RG250ΓWalter Wolf(ウォルター・ウルフ)」 スズキ「RG500ΓWalter Wolf(ウォルター・ウルフ)」 サイレンサー部分以外カウリングが覆うスタイルとされたRG250Γ 関連記事 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! (PR)BRIDGESTONE 空冷2ストロードスポーツの決定版!? ヤマハ「RD250」が採用した独自のトルクインダクションシステムとは ウイングレット採用やETC2.0車載器標準装備!! スズキ「GSX-S1000GX」2026年モデル発売 販売店には確かな手応え!? 若い世代から人気上昇中? 機能美を強調するスズキ「GSX-8S」2026年モデル発売 販売店に反響 スズキ二輪が対応する「E10ガソリン」ってなに? レース現場での挑戦が市販車に活かされている!? この画像の記事を読む 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー