インディアンモーターサイクル「FTR1200S」 見た目も乗り味もパンチの効いたストリートモデル インディアンモーターサイクル「FTR1200S」と筆者(青木タカオ) 身長175cmの筆者(青木タカオ)がまたがった状態では片足がかかとまで地面に届き不安感はない 新デザインのヘッドライトはLEDを採用し、ハンドルは先端に向けて細くなるテーパータイプを装備(プロテーパー製) メーターには4.3インチのフルカラー液晶ディスプレイで視認性も良好なタッチパネルを採用 燃料タンク位置にはタンクカバーを装備して実際のタンクはシート下にかけて配置される トラックレーサーをイメージさせるトラッカーシートには走行時の快適性も持たされている インディアンモーターサイクル「FTR1200S」に試乗する筆者(青木タカオ) インディアンモーターサイクル「FTR1200S」に試乗する筆者(青木タカオ) 新設計となる排気量1203ccの水冷V型2気筒エンジンを搭載 レーストラックで生まれたスタイリングをストリートモデルへ反映 直線でつながるようにデザインされたトラスフレームとリアスイングアーム ナンバープレート、ウインカーはスイングアームマウントとして車体後半部分をすっきりしたデザインに 関連記事 バイク業界大手の知られざる裏側、岡崎市の拠点にメディア初潜入 (PR)RED BARON スズキ「“新”ハヤブサ」発表!! ホワイト✕レッドの「スペシャルエディション」も公開 2027年モデルが北米に登場 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS 価格約290万円!! モダンクラシックを「昇華」させる一台 トライアンフ「SPEED TWIN 1200 TFC」発売 ブレンボ&オーリンズを標準装備 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? 必見のエモ動画も なぜ「あの店」は旧車に強いのか? 拠点を初公開 バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー