新時代の電動バイクBMW Motorrad「Cエボリューション」 環境性能を優先しただけのバイクでない! BMW Motorrad「Cエボリューション」と筆者(木下隆之) マルチファンクションTFTカラーディスプレイには、電池充電表示、バー形式のエネルギー消費量(ePOWER)とエネルギー回生(CHARGE)の表示 BMW Motorrad「Cエボリューション」 手元の操作で後進可能 大型のシート下には、ヘルメットが収納可能 BMW Motorrad「Cエボリューション」 BMW Motorrad「Cエボリューション」を試乗中の筆者(木下隆之) 最大トルクはクランクシャフトで理論上72Nm、実質的にはリアホイールで600Nm近くを発生 Cエボリューションに車重は275kg、リチウムイオン電池バッテリーは決して軽くはない 環境性能だけではなく、低重心の感覚を得たいがための電動化 関連記事 【水上バイクことはじめ】水面の世界を楽しんでみませんか? (PR)BRP 目指したのは「傾いて曲がるころばない3輪バイク」!? 「生産終了」だがヤマハのLMWはスゴイ!! ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS 「運転しやすそう」「ダサく見える」「さすがに高すぎる」など反響 400ccクラスの“直4”フルカウル ホンダ新型「CBR400R FOUR E-Clutch」発売 見た目はスクーター、中身は「R」シリーズ譲りの本格スポーツバイク!! シルバーバックがヤマハ「エキサイター155」の取り扱い開始 この画像の記事を読む バイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! 【水上バイクことはじめ】水面の世界を楽しんでみませんか? バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー