大阪の湾岸エリアにそびえ立つ巨大建造物! バイクで楽しむ寄り道スポット オーストリア・キスカデザインによるハスクバーナ「701エンデューロ」で訪れた舞洲スラッジセンター。「ウィーンのガウディ」とも称される故フンデルトヴァッサー氏(2000年2月没)は、この建物の完成を見ることはありませんでした 下水汚泥処理とはかけ離れたイメージに見えますが、デザインの理念を知ると「なるほど」と思わせてくれます。市民や観光客に注目されるのは良い面もあります 道路を隔てた先にある「舞洲工場」(ゴミ焼却工場)もフンデルトヴァッサー氏によるデザイン なんともシュールな絵に見えますが、金色の頂部は「将来への夢と希望」をイメージしているようです。ゴミの処理、再生の理念と合わせて考えると「なるほど」と思えてきます 大正区側から見た「なみはや大橋」。水面からの高さはじつに47mもあり、大型船の通航が多い尻無川は水上交通の要所 港区側から見た「なみはや大橋」も迫力十分の光景。歩道も隣接していて散歩やジョギングを楽しむ人も多い 下から覗く「なみはや大橋」は、まさに天空を駆け抜ける橋。真下から見ても迫力あり まるでどこかの国のお城のような外観ですが、設備そのものの処理能力の高さなどにも興味が湧いてきます 関連記事 え、あのバイクがこの値段で!? 年に一度の決算キャンペーン! (PR)バイク王 1万5000台限定!! ETC購入に“1万円”助成 阪神高速が11月11日から 「バイク」も対象 エンジンの中は“猛烈”に過酷!? オイルは大切(大変)!! その理由(ワケ)とは エンジンを包み込むように支える!! バイクの基本的なフレーム構造のひとつ「セミダブルクレードルフレーム」とは? 昭和の雰囲気が心地よい「鹿留ドライブイン」 キャンプ帰りにリーズナブルな定食で心も温まる 美味しいアジフライを求めて走る旅 山梨県都留市 この画像の記事を読む あのバイクがこの値段で!? 年に一度の決算キャンペーン バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー