スズキ「GSX-R125」の魅力! 原二の車体に凝縮された「GSX-R」シリーズ直系のスポーツバイクとは?

身長183cmの筆者(松井勉)がシート高785mmの車体にまたがった状態
身長183cmの筆者(松井勉)がシート高785mmの車体にまたがった状態
車体スタイリングはスーパースポーツモデル「GSX-R1000R」同様空力特性に優れたボディワーク
LEDを採用するヘッドランプは上下2灯、左右にポジションランプを装備
10本スポークアルミキャストホイール、タイヤ、ペタルタイプ(花弁型)のブレーキディスク、フロントフォークなど、とにかくすべてが細くビジュアル的にも軽量な印象
容量11リットルの燃料タンクは見た目どおり小ぶりなもの。鍵穴へのいたずらや盗難を抑止するシャッター付キーシリンダーはスクーターによく見られる装備
スポーティなイメージを強調する後方へ跳ね上がったテールエンド。テールランプにはLEDを採用。排気量90ccから125ccまでの第二種原動機付自転車はピンク色のナンバーとなる
スズキ「GSX-R125 ABS」(2020年型)に試乗する筆者(松井勉)
スズキ「GSX-R125 ABS」(2020年型)に試乗する筆者(松井勉)
スズキ「GSX-R125 ABS」(2020年型)カラー:トリトンブルーメタリック
搭載される排気量124ccの水冷単気筒DOHC4バルブエンジンは最高出力11kW/10,000rpm、最大トルク11N・m/8,000rpmを発揮
細身の車体で左右の間隔も狭いフロントフォークにはセパレートタイプのハンドルバーを装備。デジタル表示の多機能メーターにはフル液晶ディスプレイを採用

この画像の記事を読む

画像ギャラリー

編集部からのおすすめ

無理せず引き出せる絶大な安心感! ブリヂストン「BATTLAX RACING STREET RS12」で味わう極上のハイグリップ【PR】

無理せず引き出せる絶大な安心感! ブリヂストン「BATTLAX RACING STREET RS12」で味わう極上のハイグリップ【PR】

最新記事