スーパーチャージドエンジン搭載のカワサキ「Ninja H2」シリーズは「E2」「R2」「S2」になる可能性もあった!?

カワサキ「Ninja H2」(2014年型)の車体ロゴ。H2のロゴは年式によって色が異なる
カワサキ「Ninja H2 CARBON」(2020年型)の車体ロゴ。「H2」の文字は赤くない
カワサキ「Ninja H2R」(2020年型)の車体ロゴ(撮影協力/(株)BDS)
カワサキ「Ninja H2R」と筆者(小林ゆき)。サーキット専用モデルのためごく限定発売となっている(撮影協力/(株)BDS)
2020年現在、量産市販車としては世界唯一のスーパーチャージドエンジンを搭載するカワサキ「Ninja H2R」(クローズドコース専用車)。もしかしたら「E2-R」、「R2-R」、「S2-R」というネーミングになる可能性もあった!?(撮影協力/(株)BDS)
カワサキ「500SSマッハIII(H1)」(1969年)
カワサキ「500SSマッハIII(H1)」をベースに開発、市販ロードレーサーとて限定発売された「H1-R」(1969年)
米国特許商標局に出願されたときの「NINJA R2」の文言。このときはまだ図形デザインは出願されていない
カワサキが開発を進めている電動スポーツモデルのティーザー動画『2020 Kawasaki EV Endeavor 10 The Challenge Continues(20secs)』

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