ノンビリ走っても気分は最高! ホンダGB350の開発陣に話を聞いた

ホンダ「GB350」開発陣
開発責任者代行 柳澤高弘氏と開発責任者 山本堪大氏に話を聞く筆者(青木タカオ)
スチールのしなやかさを存分に引き出すためフレームは鋼管セミダブルクレードル式を採用
不快な振動を打ち消すエンジンは、日常でも鼓動感を感じることができる
車両と開発陣を前に話が止まらない筆者(青木タカオ)
GB350開発陣(左から)完成車設計PL 井口貴正氏/筆者(青木タカオ)/開発責任者 山本堪大氏/エンジン設計PL 若狭秀智氏
GB350の開発責任者 山本堪大氏
GB350の迫力あるサウンドに高評価をつけた筆者(青木タカオ)
マフラー音以外での静粛性を徹底追求し、排気サウンドには重低音だけでなくあえて高周波も残すような細かいチューニングも実施された
ライディングポジションは、スーパーカブやスクーターに近い設計にしている

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