バイカーズパラダイス南箱根で開催の“ハーレー・マンス”が9月5日まで期間を延長 コロナ禍の今、人流の分散を狙った“マンスリー・イベント”

コロナ禍の今だからこそハーレーダビッドソンジャパンが提案する「マンスリー方式の常設型イベント」となる「ハーレー・マンス」は好評につき開催期間を当初の予定だった7月1~31日から9月5日まで延長。“バイカーズパラダイス南箱根”がハーレー一色に染まります
コロナ禍の今だからこそハーレーダビッドソンジャパンが提案する「マンスリー方式の常設型イベント」となる「ハーレー・マンス」は好評につき開催期間を当初の予定だった7月1~31日から9月5日まで延長。“バイカーズパラダイス南箱根”がハーレー一色に染まります
コロナ禍の今だからこそハーレーダビッドソンジャパンが提案する「マンスリー方式の常設型イベント」となる「ハーレー・マンス」は好評につき開催期間を当初の予定だった7月1~31日から9月5日まで延長。“バイカーズパラダイス南箱根”がハーレー一色に染まります
ハーレーのみならずメーカー、排気量問わず多くのライダーが利用する“バイカーズパラダイス南箱根”。“ハーレー・マンス”の開催期間中はHOG会員およびBP南箱根のホームページで“ハーレー・マンス”のアンケートに回答頂いた方はゲートコストが無料になるとのことなので、是非とも活用したいところです
取材を行った7月17日はバイク雑誌の“培倶人”とコラボイベントを開催。ご覧の入場ゲートでは手指の消毒と検温が行われ、感染防止対策も実施されていました。こうした風景も“Withコロナ”ならではのものです。
取材を行った7月17日は話題のニューモデルである“パンアメリカ”も一般に公開。跨り、エンジンを掛けることはもちろん、コラボイベントを開催した雑誌の“培倶人”のホームページで事前予約を行った方には試乗する機会が与えられました
取材を行った7月17日は話題のニューモデルである“パンアメリカ”も一般に公開。跨り、エンジンを掛けることはもちろん、コラボイベントを開催した雑誌の“培倶人”のホームページで事前予約を行った方には試乗する機会が与えられました
“バイカーズパラダイス南箱根”のレストハウス内でもハーレーのニューモデルを展示。店内はさながらハーレーのショールームのような雰囲気です
期間中は坂口憲二氏主宰のザ・ライジングサン・コーヒー限定販売中。オリジナルコースターで提供されます
土日や祝日にはご覧のようなケータリングカーが出店することもある“バイカーズパラダイス南箱根”。筆者(渡辺まこと)は写真の“シャロー・ビー”さんが提供するフィラデルフィア・スタイルのチーズステーキがお気に入りです
レストハウス内ではお台場にある屋内型ミニチュアテーマパークである『スモールワールズ』がハーレーの聖地、『スタージス』のメインストリート・ジオラマを展示。最終的にはプロのカメラマン撮影の写真を元に1/35 フィギュアを作成をし(有料)、スタージス公認のジオラマ上を日本のハーレー乗りで埋め尽くすそうです。第1期住人募集は、限定200名。詳細は“バイカーズパラダイス南箱根”までお問合せを
取材を行った7月17日は雑誌の“培倶人”とのコラボイベントDAYだった為、サンダンスやデグナーなどがアウトドアエリアに出展。写真はサンダンスの最新カスタムです
取材を行った7月17日のステージでは雑誌の“培倶人”がトークショーを主催。人気ユーチューバーなどゲストも多彩な顔ぶれとなっており、訪れた人々を楽しませていました
期間中はソフテイル、ツーリング、パンアメリカ各ファミリーなど2021年モデルを常設で展示。最新のハーレーを直接、目にする恰好の機会となっています
“バイカーズパラダイス南箱根”のレストハウス内でもハーレーのニューモデルを展示。店内はさながらハーレーのショールームのような雰囲気です
期間中、平日の10~15時はハーレー最新モデルの試乗会も開催。時間は30分とのことですが新モデルの性能を味わうには十分でしょう。当日はインストラクターが先導し、安全を確保してくれるので安心です

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