まるでステルス戦闘機!? 2022年最新トライアスロンバイク トレック「スピードコンセプト」最新形態

シートチューブの接合部分には、前後方向にしなりを生み出す独自構造の「Iso Speed」を搭載。振動による体への負担を軽減する
ハンドルバー周りは長さの微調整が可能。体にフィットしたポジションが容易に実現できる。腕の間にはエアロ性能と水分補給に特化したデザインのボトルを装備可能
ダウンチューブエリアには、専用設計のダウンチューブボトルや、パンク修理キットなどを格納するストレージが装備可能(トライアスロンは自分だけの力で完走を目指すため、競技中のパンク修理も自身で行なう)
ダウンチューブエリアには、専用設計のダウンチューブボトルや、パンク修理キットなどを格納するストレージが装備可能(トライアスロンは自分だけの力で完走を目指すため、競技中のパンク修理も自身で行なう)
第3世代となる「スピードコンセプト」で初めてディスクブレーキが搭載された
トレック「Speed Concept SLR 7」(2022年型)
ハンドルに近くのアクセスしやすいトップチューブに補給食を格納するストレージが設けられている

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