美味しいアジフライを求めて走る旅 『沼津港 あした葉 踊りあじ専門店』はアジのテーマパークだった!? 「沼津港 あした葉 踊りあじ専門店」は、まるで「アジのテーマパーク」だった。様々なアジの料理が楽しめる 「沼津港 あした葉 踊りあじ専門店」は、まるで「アジのテーマパーク」だった。様々なアジの料理が楽しめる 定食の「踊りあじの活け造り」。沼津沖の生簀から取り寄せた新鮮なアジの刺身は最高の美味しさ 「あじフライ定食」ではアジフライが2枚になる。付け合わせはキャベツ。ご飯はお代わり自由で1518円。アジフライ1枚の定食は968円となっている アジフライは刺身用の新鮮なアジを揚げている。大きめで厚みもあって食べ応え十分。衣はサクサクで身は良い具合に柔らかく、味の濃いアジフライ アジフライは刺身用の新鮮なアジを揚げている。大きめで厚みもあって食べ応え十分。衣はサクサクで身は良い具合に柔らかく、味の濃いアジフライ 「緑の静岡タルタル」も追加オーダー。伊豆産のわさびと静岡茶などを自分で混ぜて作るタルタルソース。適度な刺激がたまらない 「緑の静岡タルタル」も追加オーダー。伊豆産のわさびと静岡茶などを自分で混ぜて作るタルタルソース。適度な刺激がたまらない 「緑の静岡タルタル」も追加オーダー。伊豆産のわさびと静岡茶などを自分で混ぜて作るタルタルソース。適度な刺激がたまらない 「あじのなめろう」は、そのまま食べても美味しいが、「まご茶漬け」のトッピングにも最高だった 「あじのなめろうはんぺん」は、まるでアジのメンチカツ。サクサクでアジフライに負けず劣らず美味しい 極上の鰹節と昆布を使った出汁で作る「まご茶漬け」釜揚げしらすや茎わさびなどトッピングを追加しても楽しめる 「沼津港 あした葉 踊りあじ専門店」で出されているアジの干物は、「四代目弥平」のトロアジ。こちらも人気 「沼津港 あした葉 踊りあじ専門店」で出されているアジの干物は、「四代目弥平」のトロアジ。こちらも人気 「沼津魚市場INO」は、飲食店や展望デッキのある魚市場。平日午前中には競りの見学もできる 「沼津港大型展望水門びゅうお」は日本最大級の水門で、津波対策に設置された。展望台からは富士山から大瀬崎方面まで一望できる せっかく沼津まで来たからと、アジの味を堪能してから夕陽を求めて戸田まで南下。この日は富士山も綺麗だった せっかく沼津まで来たからと、アジの味を堪能してから夕陽を求めて戸田まで南下。この日は富士山も綺麗だった 「踊りあじ・あじフライ定食」は、活け造りにアジフライが1枚、ご飯と漬物がセットで2790円。テーブルには急須に入った出汁が置かれ、自由に使える 極上の鰹節と昆布を使った出汁で作る「まご茶漬け」。釜揚げしらすや茎わさびなど、トッピングを追加しても楽しめる お土産店で見つけた、3尾のアジのマークがかわいい「azides」Tシャツ。これはアジフライ旅のユニフォームに良いかも 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS 「本当に最高」「何度でも行きたい絶景スポット!」「波打ち際まで近づかない」など反響 日本で唯一バイクで波打ち際を走れる「千里浜なぎさドライブウェイ」とは あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 待遇アップ!! バイク安全運転講習に次世代への1歩 「警察庁」は都道府県警察に協力要請 「二普協」は指導員の処遇改善 バイク業界大手の知られざる裏側、岡崎市の拠点にメディア初潜入 (PR)RED BARON この画像の記事を読む あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? 必見のエモ動画も なぜ「あの店」は旧車に強いのか? 拠点を初公開 バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー