日本の自動車メーカーであるマツダ 当初はバイクを販売していた!?

マツダ本社(広島)
1934年に開催された陸軍第5師団が主催する「招魂祭」で優勝したマツダ号
ロータリーエンジンを搭載したコスモスポーツ(1967年発売)
1960年に発売された「R360クーペ」
初代キャロル360(1962年発売)
3代目「RX-7」と2代目「サバンナRX-7」
人馬一体とボディーにかかれた「ロードスター」
1979年に発売されたサバンナRX-7(初代)
1920年に広島県広島市中島新町に設立された「東洋コルク工業」
1921年3月に2代目社長へと就任した松田重次郎氏が、現在のマツダの基礎を築いた
1931年に発売されたマツダ初のオート3輪には「マツダ号」
250ccの2ストロークエンジンのバイクは、6台の試作車が生産され、それとは別に30台が実際に市販された

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