【MotoGP第16戦日本GP】Moto2小椋藍選手快挙! 日本人ライダーとして日本で16年ぶりの優勝を飾る

スタンドからは表彰台に立った小椋選手に、多くの拍手が贈られていた
めったに冷静な姿勢を崩さない小椋選手も、母国グランプリでの優勝に喜びを表していた
パルクフェルメではチームとともに歓喜を味わっていた
小椋藍選手(#79/イデミツ・ホンダ・チームアジア)
日本GPで優勝を飾った、2022年シーズンのMoto2クラスにフル参戦する唯一の日本人ライダー、小椋藍選手(#79/イデミツ・ホンダ・チームアジア)
レース中盤にトップに立った小椋選手(#79)。以降、トップを譲ることはなかった
2006年、日本GPで優勝したのはイデミツ・ホンダ・チームアジアの青山博一監督だった(右)
母国グランプリ優勝は「今季の3勝の中でもベスト」と語る小椋選手
日本GPのトロフィーを手にする小椋選手。日本らしい扇形のデザインが印象的
2位を獲得したのは、現在ランキングトップのアウグスト・フェルナンデス選手(レッドブルKTMアジョ/左)

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