ツーリング先で出会ったご当地カップ麺 駿河湾の桜えびの旨味と香りが詰まった塩ラーメンをいただく

出来上がりのイメージ。実際には桜エビの量が写真よりも少なかったが、味は満足のレベル
具材は主役の桜えびのほか、メンマ、ネギ、コーン、ワカメが入っている
「桜えびの塩ラーメン」のパッケージ
「桜えびの塩ラーメン」のパッケージ
「桜えびの塩ラーメン」のパッケージ
カップの中身は特製スープと乾燥具材、そして細めの乾麺
カップに麺と乾燥具材を入れて熱湯を注ぐ
熱湯を注いで4分待つ。蓋の上で特製スープを温めておく
乾燥具材に駿河湾産の桜えびを使用したカップ麺「桜えびの塩ラーメン」(540円)は、桜えびをイメージした淡いピンク色がメインのパッケージに、天日干しの風景写真を使ってご当地色を強調している
スッキリとした味わいで食べやすい。細い麺と塩味のスープに、桜えびの旨味が良く合っていた

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