ツーリング先で出会ったご当地カップ麺 駿河湾の桜えびの旨味と香りが詰まった塩ラーメンをいただく 出来上がりのイメージ。実際には桜エビの量が写真よりも少なかったが、味は満足のレベル 具材は主役の桜えびのほか、メンマ、ネギ、コーン、ワカメが入っている 「桜えびの塩ラーメン」のパッケージ 「桜えびの塩ラーメン」のパッケージ 「桜えびの塩ラーメン」のパッケージ カップの中身は特製スープと乾燥具材、そして細めの乾麺 カップに麺と乾燥具材を入れて熱湯を注ぐ 熱湯を注いで4分待つ。蓋の上で特製スープを温めておく 乾燥具材に駿河湾産の桜えびを使用したカップ麺「桜えびの塩ラーメン」(540円)は、桜えびをイメージした淡いピンク色がメインのパッケージに、天日干しの風景写真を使ってご当地色を強調している スッキリとした味わいで食べやすい。細い麺と塩味のスープに、桜えびの旨味が良く合っていた 関連記事 あの名シーンに思わずニヤリ!? バイク王が「バリバリ伝説」とコラボした! (PR)バイク王 完成車33万円!! 女性ライダーのために開発されたフルサストレイルバイク Liv「Embolden」がフルモデルチェンジ!! 東名「中井PA」で味わう定番の味 「豚肉うどんセット」は安定感抜群の“PA飯” バイクで行く高速道路グルメ スズキ二輪、2026年度の安全運転スクール日程を発表 ビギナーからベテランまで充実の内容 250ccクラスのストリートファイター KTM「250 DUKE」2026年モデル発表にSNS上で反響 あえて2024年モデルを選ぶのもアリ!? この画像の記事を読む バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー