プジョーの2輪車は4輪車のDNAを受け継いでいるのか!?「PM-01 125 / TWEET 125 GT」を検証する【前編】 ラジエーターシュラウドやショートテールによる凝縮感のあるスタイリングが、圧倒的な個性を主張 コネクト機能付きフルTFTメーターを装備 排気量124.8cc水冷4ストロークSOHC4バルブ単気筒エンジン搭載 リアサスペンションは、スポーツ走行に最適なプリロード調整機構付きシングルショックアブソーバーを装備 4輪車のデザイン(ライオンズクロー)を継承しているテールランプ ジェットブルーのボディカラーが鮮やかな「PM-01」 ジェットブルーのボディカラーが鮮やかな「PM-01」 プジョーモトシクルの原付二種スポーツバイク「PM-01」 プジョーモトシクル「PMー01 125/ TWEET 125 GT」に4輪のモータージャーナリスト山田弘樹さんが試乗します 現行プジョーのデザインアイデンティティである「ライオンズクロー」を採用した「PM-01」のLEDヘッドライト下 アクセルを開ければ、ちょっとワイルドで軽やかなレスポンスを味わうことが可能 シート高は810mmで、身長171cmの筆者(山田弘樹)は問題なく両足が地面に着いた 上までブンブン回すのはとっても楽しい印象 足周りはフロントの剛性感が高く、ガッシリ安定したフィーリング アベレージライダーでも、コーナリングを楽しむことができる 関連記事 「#バイク愛と」で投稿! バイク王×バリ伝のグッズが当たる! (PR)バイク王 ガソリン満タンで260km以上の航続が可能!! ホンダの原付二種スクーター「VISION110(ビジョン110)」2026年モデルを欧州で発表 生産終了が決まったヤマハ「トリシティ」シリーズ 駆け込み需要は発生している?? 販売店へ寄せられた声とは 「今ちょうど気になる排気量とスタイル」ヤマハのラインナップは選択肢の広がりが魅力!! ~高梨はづきのきおくきろく。~ ホンダ“原付二種”ファンモデル専門店「Cub House(カブハウス)」に早速潜入! 想像していくだけで「こんなのあったらいいな」がどんどん広がる!? “日常の中にある、ちょっと特別な居場所”の魅力 ~高梨はづきのきおくきろく。~ この画像の記事を読む 「#バイク愛と」でグッズが当たる! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー