箱根の『お魚料理 うおせい』で漁港直送の味を堪能!! 美味しいアジフライを求めて走る旅

「お魚料理 うおせい」の「かますフライ」と「あじフライ」は、小田原産の新鮮な鯵を使っている
アジフライは大きくて厚みもある
「かますフライ」は小田原産の油カマスを使っている。脂が乗っていて美味しい
「お魚料理 うおせい」の「あじのたたき&あじフライ定食」。たたきには1尾分のアジを使っている
「あじのたたき&あじフライ定食」のアジフライも、大きくて厚みもある
現在の「うおせい」の主人はインドネシアのバリ島出身のイマデさん。魚屋の先代の後を継いで魚料理の道へ
1975年創業の魚屋「うおせい」を、現在はインドネシアのバリ島出身のイマデさんが、先代の後を継ぐ形で「お魚料理 うおせい」として営んでいる
「お魚料理 うおせい」は小田原漁港直送の魚介類を使ったメニューが豊富
「お魚料理 うおせい」は小田原漁港直送の魚介類を使ったメニューが豊富
「お魚料理 うおせい」は小田原漁港直送の魚介類を使ったメニューが豊富
標高650mの高原、仙石原にある「お魚料理 うおせい」の店内には、店主の母国であるバリの装飾品が多く飾られていた
標高650mの高原、仙石原にある「お魚料理 うおせい」。駐車場は店の左側に3台分
標高650mの高原、仙石原にある「お魚料理 うおせい」。駐車場は店の左側に3台分
せっかく箱根まで来たので箱根神社に参拝。バイク駐車場に屋根が設置されているのが嬉しい
標高650mの高原、仙石原にある「お魚料理 うおせい」。駐車場は店の左側にクルマ3台分
「お魚料理 うおせい」の「かます&あじフライ定食」。アジもカマスも大きくてびっくり
「お魚料理 うおせい」への道中、箱根町の北側にある仙石原には広大なすすきの草原があり、秋には美しい景色を見ることができる
せっかく箱根まで来たので「箱根神社」に参拝。嬉しいことにバイク用の駐車場があり、屋根まで設置されていた

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