「モタード」……オフロードもオンロードも走れる“真のオールマイティー” カスタム用語集Vol.25 カSR400をベースにしたモタードカスタム。オフロードマシンをベースにするのが一般的ですが、中にはこんなカスタムもありました! 2019年にイタリア・ミラノで開催されたバイクの見本市「EICMA」にドゥカティが持ち込んだ「スクランブラー・モタード・コンセプト」。細部は異なるものの、2021年10月に「スクランブラー・アーバン・モタード」として発表され市販化されています 2019年にイタリア・ミラノで開催されたバイクの見本市「EICMA」にドゥカティが持ち込んだ「スクランブラー・モタード・コンセプト」。細部は異なるものの、2021年10月に「スクランブラー・アーバン・モタード」として発表され市販化されています ドゥカティ「スクランブラー・アーバン・モタード」 カワサキ「D-TRACKER」 ヤマハ「WR250X」 現在も北米で販売されているスズキ「DR-Z400SM」 現在も北米で販売されているスズキ「DR-Z400SM」 国内導入予定の「KLX230SM」 2019年にイタリア・ミラノで開催されたバイクの見本市「EICMA」にドゥカティが持ち込んだ「スクランブラー・モタード・コンセプト」。細部は異なるものの、2021年10月に「スクランブラー・アーバン・モタード」として発表され市販化されています カワサキ・DトラッカーX。国内のモタード人気を牽引しましたが、名称には何故か「トラッカー」が使われていました 関連記事 「#バイク愛と」で投稿! バイク王×バリ伝のグッズが当たる! (PR)バイク王 ホンダの「原付二種ファンモデル」専門店「Cub HOUSE(カブハウス)」がついにオープン!! “Culture”“Unique”“Bikes”の3つを結びつけたトータルコーディネートを提案 初挑戦で躍動!“オフロード王者たち”が魅せた「スーパーモト」マシン!! “走り方の違い”はどこにある!? 見た目似てる気がするけどモトクロスと何が違うの? チャンピオンが解説する「スーパーモト」の正体とは 価格約15万円でホンダの原付「モンキー125」が「ヨンフォア」風に!? CBシリーズの専門家「T.T.Rモータース」が放つ新たなカスタム提案 この画像の記事を読む 「#バイク愛と」でグッズが当たる! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー