原付の住所を変更しないまま乗り続けてもいい?引っ越しに伴う届出の重要性とは 新たなナンバープレートを交付する場合、住民票の住所変更をする「転居届」が受理されてからの申請となる ナンバープレートの返納を旧住所の役所で済ませるという方法もある 住所が変更されないことによって、毎年5月上旬に自宅へ送付される「軽自動車税」の納税通知書が新住所へ届かなくなる 同一市区町村内の引っ越しの場合、ナンバープレートをそのまま使用できる コンビニは自賠責保険の加入のみ受付のため、自賠責保険のステッカーの再交付はできないので注意が必要です 同一市区町村内の引っ越しの場合、ナンバープレートをそのまま使用できる 引っ越した際の原付の住所変更は法律で義務となっている 道路運送車両法第12条の規定には、住所または使用の本拠の位置に変更があったときは「その事由があった日から15日以内に、変更登録の申請をしなければならない」と記されている 違う市区町村へ引っ越す場合、新たなナンバープレートを交付してもらうために「標識交付証明書」という書類への記入が必要 新たなナンバープレートを交付した後、自賠責保険のステッカーを再交付する必要がある 関連記事 峠道で感動!ブリヂストンの最新&最高タイヤがすごかった (PR)BRIDGESTONE 【警視庁】幹部が出席する“白バイ”が主役の出動式開催 バイク乗車中事故が多過ぎるから!? 船の上に“いけす”が付いてる!? 釣りに特化した水上バイクとは (PR)BRP “暑過ぎ”でアスファルトにバイクのサイドスタンドが“めり込む”!? SNS上でライダーの体験談が多数 澄んだスープの醤油ラーメンとピリ辛ネギチャーシューで整う!! バイクで行く高速道路グルメ 中央道「八ヶ岳PA」 この画像の記事を読む 今話題のプレミアムスポーツタイヤを箱根で徹底検証! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー