新東名「NEOPASA清水」で海鮮の王道食材てんこ盛りの丼に出会った バイクで行く高速道路グルメ

わさびとガリは多め
贅沢を言わせてもらえば、いくらがもう少し多ければ完璧
醤油は小袋のパックをセルフサービスで持って行くスタイル。小皿でワサビ醤油を作り、丼の上にかけていただいた
「大かまど飯 丼ぶり 寅福」のほか、施設内には鉄板焼き、うどん、ピザ、ラーメン、韓国料理店などもある。営業時間は同じく9時から21時。24時間営業の「伝説のすた丼屋」もある
バイク乗りにとって「NEOPASA清水」と言えば、「KUSHITANI CAFE」や「KUSHITANI PERFORMANCE STORE」だろう。訪れた時はイタルジェットのスポーツスクーターと、ハーレーダビッドソン「X350」「X500」が展示されていた
バイク乗りにとって「NEOPASA清水」と言えば、「KUSHITANI CAFE」や「KUSHITANI PERFORMANCE STORE」だろう。訪れた時はイタルジェットのスポーツスクーターと、ハーレーダビッドソン「X350」が展示されていた
「NEOPASA清水」の施設は大きなガラスと直線的な面で構成された近代的な外観
新東名「NEOPASA清水」で注文したのは「まぐろ・ネギトロ・ビントロ・いくら丼定食」(1300円)。コテコテの揚げ物を提供する一方で、シンプルな海鮮丼も人気のようだ
施設は近代的な外観で、屋根付きの2輪専用駐車スペースも鉄筋コンクリートスタイル。2輪標識マークはネイキッドタイプがモチーフだ

この画像の記事を読む

画像ギャラリー

編集部からのおすすめ

CB750Fにまたがって「バリバリ伝説」の世界をVR体験できる! バイク王がバイカーズパラダイス南箱根の7周年イベントに出展【PR】

CB750Fにまたがって「バリバリ伝説」の世界をVR体験できる! バイク王がバイカーズパラダイス南箱根の7周年イベントに出展【PR】

最新記事