この感じ、体感しなきゃわかんない! G-TENSHAの原付二種電動モタードモデル「DMS-1」に、「つぐみライダー」が試乗 すっきりとしたハンドル周りは、右側のスイッチ類で走行モードなどを変更することが可能 キーで解錠してカウルをパカっと開ければ簡単にバッテリーを取り出すことができる シートが長くスリムなので、ポジション移動もバッチリこなせる! フロント・リアともにサスペンションの伸びを調整でき、自分に合った調整が可能 フロント・リアともにサスペンションの伸びを調整でき、自分に合った調整が可能 つぐみライダーとG-TENSHAの原付二種電動モタードモデル「DMS-1」 G-TENSHAの電動原付二種モタード「DMS-1」に試乗します シート高も810mmで158cmのわたしでも両足で支えられます キーで解錠してカウルをパカっと開ければ簡単にバッテリーを取り出すことができる モードをSPORTに切り替えれば、SMS-1の様子が激変! ハンドル右手側のスイッチで走行モードを切り替えることができる オフを想定してスタンディングで走行しても車体が軽いのでバランスを取りやすい 電動バイクの常識を大きく覆してくれたモタードタイプ「DMS-1」 関連記事 【水上バイクことはじめ】水面の世界を楽しんでみませんか? (PR)BRP 目指したのは「傾いて曲がるころばない3輪バイク」!? 「生産終了」だがヤマハのLMWはスゴイ!! ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS メーカー純正パーツでカスタム!? 異なるメーカーの部品を使用するケースも!? 「純正流用」とは? ヤマハの「遊びの天才」に限定モデル登場!! 伝統の角張ったボディに“都市探索”の要素を融合! 「BW'S Urban Explore」台湾で発表 この画像の記事を読む バイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! 【水上バイクことはじめ】水面の世界を楽しんでみませんか? バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー