まるで逆「ワークマン」な他業種参入!? バイク用として培われたインカム技術が効率アップに貢献?? イヤーマフ付きでもクリアな音声を実現する「B+COM」が作業現場で活躍中だと!?

「B+COM TALK」はコスパ重視のエントリーモデルで、B+LINK通話を使えば最大3人での通話走行も可能
「B+COM PLAY」はソロライダー向けに設計されたモデルで、シリーズ中最もシンプルな機能構成が特徴
「B+COM SB6XR」はハイエンドモデルで、B+LINK通話・ユニバーサル通話・聴きトーク・B+COM SOUND SYSTEMなど、全機能がフル装備
本体側面の「フェイスプレート」はバリエーション豊富で、好みに合わせてデザインをカスタマイズできるよ
バイク専用だと思っていた「B+COM ONE」は、作業現場などバイク以外の用途にも活用されて始めているんだ
耳が丸出しの半帽タイプやイヤーカフ付き林業用ヘルメットにも、「B+COM ONE」が取り付けられるよ
これまで取り付けが難しかった半帽タイプの作業用ヘルメットも、専用イヤフォンや片耳タイプを使えばクリアに装着できるようになったんだ
半帽タイプの中でも耳にかかる形状のヘルメットには、「B+COM ONE」と片耳イヤフォンの組み合わせが自然に馴染んで、違和感なく使いやすいよ
本来はフルフェイスやジェットヘルメットに内蔵するイヤフォンを、展示では透明の筒に取り付けて“ヘルメット風”に見せていて、すごく分かりやすかったよ
道路交通管理・林業・保守・点検作業など、多くの企業で導入が進んでおり、さらに用途は拡大中!
林業用ヘルメットのイヤーマフの下でも、「B+COM ONE+片耳イヤフォン」を使えば騒音を遮断しつつ、スムーズにコミュニケーションがとれるんだ
イヤーカフ付きの林業ヘルメットをかぶってみたよ!
イヤーカフ付きの林業ヘルメットをかぶってみたよ!
東京モーターサイクルショー2025のサイン・ハウスブースでは、実際に製品を使って音質を体験できる展示が行われていたよ
株式会社サイン・ハウスのバイク用インカム「B+COM」シリーズのモデル別特徴が、見やすい比較表でまとめられていたよ
耳が露出する半帽タイプの作業用ヘルメットに、専用設計のイヤフォンを装着することで、作業効率が向上
「B+COM ONE」は定番の人気モデルで、シンプルかつ直感的な操作が魅力

この画像の記事を読む

画像ギャラリー

編集部からのおすすめ

CB750Fにまたがって「バリバリ伝説」の世界をVR体験できる! バイク王がバイカーズパラダイス南箱根の7周年イベントに出展【PR】

CB750Fにまたがって「バリバリ伝説」の世界をVR体験できる! バイク王がバイカーズパラダイス南箱根の7周年イベントに出展【PR】

最新記事