三つ折り構造、バッテリー内臓で自転車みたいな外観の電動アシスト自転車!!「180Degree」登場
WINSPACE JAPANで2025年4月25日に、ヨーロッパで特許を取得したコンパクトでユニークな三つ折り構造を持つ「180Degree」の取扱いが始まりました。
一見アシスト自転車とは分からないデザイン
2025年4月25日にWINSPACE JAPAN(ウィンスペースジャパン)が、ヨーロッパで特許を取得したコンパクトでユニークな三つ折り構造を持つ「180Degree(ワンエイトディグリー)」の取扱いが始まりました。
取扱いは電動アシスト自転車“180Degree E-TRANCLE”とノンアシストの“CARRI-CLE”の2種類となります。

180Degree E-TRANCLE(イートランクル)は、バッテリーは内蔵式で一見アシスト自転車とは分からないデザイン。1回の充電で、約80Kmの走行が可能です。
そして180Degree CARRI-CLE(キャリクル)はディレイラーやリムに塗装を加えることで、見た目にアクセントと高級感を演出。特徴的な、湾曲し角ばりのあるフレームは他とは被らないこだわりのデザインです。
カラーは180Degree E-TRANCLEがブラウン、マットカーキ、マットグレージュの3色で、CARRI-CLEがホワイト、ブルーグレー、マットブラックの3色。
価格(消費税込)は180Degree E-TRANCLEが24万8000円、CARRI-CLEが13万8000円です。









